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2015年11月20日

Windows 10 初期設定メモ(自分的備忘録)

windows10_151027.png

SSD導入時にWindows 10の初期設定で色々と迷ったので、今後のためにWindows 10の初期設定手順をメモ的に残しておきます。

多分、他の方は役に立たないと思いますが(__;)


 1.Windows 10 クリーンインストール
    LANケーブルを抜いてネットが繋がっていない状態(ローカルアカウント)でWindows 10をインストール。
    (ユーザー下に出来るフォルダ名を任意に付けたいため)
 2.エクスプローラーの設定
    ①【エクスプローラー】ウィンドウ上部で右クリックメニューから [リボンの最小化(N)] のチェックを外す。
    ②「表示」タブを選択して、[ファイル名拡張子][隠しファイル] のチェックを入れる。
    ③「オプション」を選択して、【フィルダーオプション】ウィンドウを表示する。
    ④「エクスプローラーで開く」項目を、[PC] に選択する。
    ⑤ [最近使ったファイルをクイック アクセスに表示する] と [よく使うフォルダーをクイック アクセスに表示する] のチェックを外す。
    ⑥ ついでにクイックアクセスをクリアー。
 3.LANケーブルを挿してネットワーク回復
 4.ディスプレイドライバー、セキュリティソフト等、インストール
 5.Microsoft アカウント切り替え
    「アカウント設定の変更」で、【アカウント】ウィンドウを表示して、「ローカルアカウントからMicrosoft アカウントに切り替える」選択。
 6.自動ログオンの設定
    ①「ファイル名を指定して実行(R)」を選択して【ファイル名を指定して実行】ウィンドウを表示。
    ② [control userpasswords2] と入力して【ユーザーアカウント】ウィンドウを表示。
    ③「このコンピューターのユーザー(U)」欄で、自動ログオンしたいユーザーを選択。
    ④ [ユーザーがこのコンピューターを使うには、ユーザー名とパスワードの入力が必要] のチェックを外す。
    選択して【自動ログイン】ウィンドウを表示。
    ⑥ ユーザーの設定しているパスワードを入力して設定完了。
 7.[Trim] が有効になっているか念のため確認
    ①「コマンド プロンプト(管理者)(A)」を選択して、【管理者:コマンド プロンプト】ウィンドウを表示。
    ② [fsutil behavior query DisableDeleteNotify] を入力して "DisableDeleteNotify = 0" が返ってくることを確認する。
 8.Spuerfetchの有効の確認
    ①「コンピューターの管理(G)」を選択して【コンピューターの管理】ウィンドウを表示。
    ②「サービスとアプリケーション」→「サービス」と進み、[Superfetch] を選択。
    ③「スタートアップの種類」が "自動" 、「サービスの状態」が"実行中"になっているかを確認。
 9.Prefetchの値を [1] にする。
    ①「ファイル名を指定して実行(R)」を選択して【ファイル名を指定して実行】ウィンドウを表示。
    ② [regedit.exe]と入力して、【レジストリエディター】ウィンドウを表示。
    ③ [HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\Session Manager\Memory Management\PrefetchParameters] を表示。
    ④ [EnablePrefetcher]を "1" に設定。
 10.ユーザーフォルダーの移動
    ①「ファイル名を指定して実行(R)」を選択して【ファイル名を指定して実行】ウィンドウを表示。
    ② [%USERPROFILE%]と入力。
    ③「AppData」「Intel」「OneDrive」フォルダーを除いた各フォルダーを選択して、任意の場所に移動。
 11.OneDriveフォルダの設定
    ① タスクバーの通知領域にあるOneDriveアイコンの右クリックメニューから [設定(S)] を選択して【Microsoft OneDrive】ウィンドウを表示。
    ②「設定」タブにある [OneDriveのリンク解除(U)] 選択してOneDriveを無効にする。
    ③【OneDrive へようこそ】ウィンドウで、[使ってみる」を選択。
    ④ Microsoftアカウントの入力画面が表示されるので、OneDrive用のメールアドレスとパスワードを入力。
    ⑤ OneDriveの保存先フォルダーを指定。
 12.TEMP/TMPフォルダの設定
    ①「システム(Y)」→「システムの詳細設定」で【システムのプロパティ】ウィンドウを開く。
    ② [環境変数(N)] 選択して【環境変数】ウィンドウを開く。
    ③「ユーザー環境変数(U)」と「システム環境変数(S)」のTEMP/TMPを [編集(E)] を選択して任意のフォルダに変更する。
 13.Internet Explorer 9のインターネット一時ファイル、フォルダーの変更
    ① Internet Explorerの「ツール(O)」-「インターネット オプション(O)」選択して、【インターネット オプション】ウィンドウを表示。
    ② 閲覧の履歴の「設定(S)」を選択して【Web サイト データの設定】ウィンドウを表示。
    ③「フォルダーの移動(M)」を選択して、 インターネット一時ファイル フォルダーのための新しい場所を選択する。
    ④ インターネット一時ファイルの設定は【○:\Users\○○○○○名\AppData\Local\Microsoft\Windows\Temporary Internet Files】。
 14.Google Chromeのキャッシュフォルダの変更
    ① [C:\Users\(ユーザ名)\AppData\Local\Google\Chrome\User Data\Default\Cache] のフォルダを削除。
    ②「コマンド プロンプト(管理者)(A)」を選択して、【管理者:コマンド プロンプト】ウィンドウを表示。
    ③ [mklink /d "C:\Users\(ユーザ名)\AppData\Local\Google\Chrome\User Data\Default\Cache" "XXXXXXXX"] を入力して完了。
    ※ XXXXXXXXは、設定したい任意のフォルダ名。
    ④ "シンボリック リンクが作成されました"と表示されればOK。
 15.UACの無効化
    ①「コントロールパネル(P)」→「ユーザー アカウント」→「ユーザーアカウント」を選択して【ユーザーアカウント】ウィンドウを表示。
    ② [ユーザー アカウント制御設定の変更] を選択して【ユーザー アカウント制御の設定】ウィンドウを開く。
    ③ [通知しない」に設定して
 16.ウィンドウが画面の端に来たときの拡大の無効化
    ①「コントロールパネル(P)」→「コンピューターの簡単操作」選択して【コンピューターの簡単操作】ウィンドウを表示。
    ②「マウスの動作の変更」を選択して【マウスを使いやすくします】ウィンドウを表示。
    ③ [ウィンドウが画面の端に移動されたとき自動的に整列されないようにします] にチェックする。
 17.コンピューター名、ドメインおよびワークグループの設定
    ①「システム(Y)」を選択して、【システム】ウィンドウを表示。
    ②「コンピューター名、ドメインおよびワークグループの設定」項目の [設定の変更] を選択して【システムのプロパティ】ウィンドウを表示。
    ③ [変更(C)] を選択して、【コンピューター/ドメイン名の変更】ウィンドウを表示。
    ④ [コンピュータ名(C)][ワークグループ名]を設定する。
 18.システムの復元の構成設定
    ①「システム(Y)」を選択して、【システム】ウィンドウを表示。
    ② [システムの保護] を選択して、【システムのプロパティ】ウィンドウを表示。
    ③「保護設定」の項目でドライブを選択して、[構成(O)] 選択して【システム保護対象 ローカルディスク】ウィンドウを表示。
    ④ [システムの保護を有効にする]を選択と、ディスク領域の使用量を決める。
 19.ドライブの最適化とデフラグ設定
    ①「コントロールパネル(P)」→「システムとセキュリティ」→「管理ツール」内の「ドライブのデフラグと最適化」を選択して、【ドライブの最適化】ウィンドウを表示。
    ② [設定の変更(S)] を選択して、最適化のスケジュールを決める。
 20.電源とスリープ設定
    ①「電源オプション(O)」を選択して、【電源オプション】ウィンドウを表示。
    ②「ディスプレイの電源を切る時間の指定」または、「コンピューターがスリープ状態になる時間を変更」のどちらかで、ディスプレイの電源を切る時間とスリープ状態になる時間を指定する。
 21.デスクトップアイコンの縦間隔を狭くする
    ①「ファイル名を指定して実行(R)」を選択して【ファイル名を指定して実行】ウィンドウを表示。
    ② [regedit.exe]と入力して、【レジストリエディター】ウィンドウを表示。
    ③ [HKEY_CURRENT_USER\Control Panel\Desktop\WindowMetrics]を表示。
    ④ [IconVerticalSpacing]を "-1150" に設定。
 22.ホームグループ参加
    ①「コントロールパネル(P)」→「ネットワークとインターネット」を選択して、【ネットワークとインターネット】ウィンドウを表示。
    ②「ホームグループ」選択して、【ホームグループ】ウィンドウを表示。
    ③ 既存をホームグループに参加する場合、[今すぐ参加] 選択。
 23.デュアルモニターの個別壁紙設定
    エクスプローラーで、
    [control /name Microsoft.Personalization /page pageWallpaper]
    を入力して壁紙を選択。
 24.Windows スタートアップのサウンドを再生する
    ①「コントロールパネル(P)」→「デスクトップのカスタマイズ」選択して【デスクトップのカスタマイズ】ウィンドウを表示。
    ②「個人設定」の「効果音の変更」を選択して【サウンド】ウィンドウを表示。
    ③ [Windows スタートアップのサウンドを再生する(P)] にチェックする。
 25.マウスポインターデザインを変更する
    ①「コントロールパネル(P)」→「ハードウェアとサウンド」選択して【ハードウェアとサウンド】ウィンドウを表示。
    ②「デバイスとプリンター」の「マウス」を選択して【マウスのプロパティ】ウィンドウを表示。
    ③「ポインター」タブを選択
    ④ デザイン(S)を [Windows 標準 (システム設定)] に変更する。

 

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2015年9月 5日

Windows 10で各デスクトップ画面ごとの壁紙設定方法

Windows 10のデュアルモニター(以上)の環境で、各デスクトップ画面ごとに壁紙を設定する方法を備忘録的にアップしておきます。

何故かWindows 10になって、複数のデスクトップ画面ごとに壁紙を設定する項目が無くなっています(ノД`)

設定項目は無いのですが、設定については残されているので、エクスプローラーで呼び出すことが可能です。

エクスプローラーで、

control /name Microsoft.Personalization /page pageWallpaper

Windows 10で各デスクトップ画面ごとの壁紙設定方法

を入力して開くと「デスクトップの背景」ウィンドウが表示されるので、設定したい壁紙を右クリックして表示したいモニターに設定します(この辺りはWindows 8.1と同じ)。

Windows 10で各デスクトップ画面ごとの壁紙設定方法

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2015年8月 5日

メインPCにWindows 10導入しました!

セカンドPC、リビングPC、子供用ノートPCとWindows 10化した影響で結局我慢出来ずメインPCも Windows 10をインストールしてしまいました( ̄。 ̄;)

デスクトップ画面に置いていたアイコンは、一部を残してスタート画面にピン留めしたので、デスクトップ画面はスッキリした状態となっています。

メインWindows 10 アップデート完了! メインWindows 10 アップデート完了! メインWindows 10 アップデート完了!

これで、我が家で常時動いている4台のPCは、全てWindows 10になり、内訳は、

メインPC:Windows 10 Pro 64bit
セカンドPC:Windows 10 Pro 64bit
リビングPC:Windows 10 Home 64bit
子供用ノートPC:Windows 10 Home 32bit

となりました。

Windows 10にアップデート後に幾つか不具合も確認しています。

セカンドPCで、スタートメニューを開こうとすると、

"重大なエラー - [スタートメニュー]が動作していません。次回サインイン時に修復を試みます。"

と言うメッセージが表示されスタートメニューを開く事ができなくなりました(; ̄O ̄)

セーフモードで起動してもNG、システムの復元で以前の状態に戻してもNGと全く復旧の目処が立たないため、最後の手段として Windows 10 を上書き再インストールを試みたところ正常になりました。

この現象は今のところセカンドPCしか発生していないため、セカンドPCのみインストールされているソフトウェアで、尚且つ常駐タイプの古いソフトウェアに的を絞ったところ「ワンセグ BUFFALOちょいテレ」が怪しいかなと(・_・)(._.)

この「ワンセグ BUFFALOちょいテレ」をアンインストールしたところ現在再発はしていません。


次にメインPCで、タスクバー右側に有る常駐アプリケーションのアイコンの上にマウスカーソルを重ねてもメッセージが表示されなくなりました。

これは JustSystemsのATOK Pad が原因でした。このATOK Padをアンインストールしたことで正常に表示するようになりました。


また、不具合ではないのですが、新しくなったウェブブラウザ Microsoft Edgeが使い難い(^^ゞ

今まで自分の場合メインのウェブブラウザは Google Chrome、サブにMicrosoft Ineternet Explorer、サブのサブにMozilla Firefoxの組み合わせで使ってきており、このスタイルは今のところWindows 10になっても変わらないのですが、Microsoft Edgeに慣れるまで従来のMicrosoft Internet Explorerも使いたいと言う事で使えるようにしておきました(Windows 10 アップデート版のみ?)。

Microsoft Internet Explorerは、タスクバー左の「Web と Windows を検索」から "Internet Explorer"で検索するとデスクトップアプリとして見つかるので、スタート画面にピン留めして使えるようにしておきました。


次にこれも不具合ではなく設定なのですが、エクスプローラーを開くとデフォルト設定では"クイック アクセス モード"で開いてしまうため、よく使用するフォルダーや最近使用したファイルが表示されてしまいます。

自分の場合これだと使い難いので、今までの表示に変更しておきました。

設定方法は、エクスプローラーの「表示」タブから右端のオプションを選択。

エクスプローラー表示変更

「フォルダーオプション」ウィンドウの「全般」タブを選択。

一番上の項目「エクスプローラーで開く」を「PC」に変更。

エクスプローラー表示変更

これで今までのフォルダー、デバイスとドライブが表示されるようになりました。


その他に、リビングの家族用PCがスタート画面にピン留めが即反応せず一度再起動しないと言う症状も発生していたりしています。

その他には大きな問題は無く、操作性のレスポンスも上がり快適に使えてます。

ドライバーやソフトもほとんどが使えていますが、今後何か発生する可能性もあるので気が抜けない状態です(笑)

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2015年8月 1日

家族用PC Windows 10インストール完了!

家族用のPCは、CPU:Core 2 Duo E8400、メモリ:6GB、グラフィックカード:GeForce7900GTO、HDD:500GBと言うかなり古い仕様です。

それでも、このPCの用途がネットとメール、エクセルなので、これで十分な訳です。

しかも、同じくリビングに常駐しているiPad Air 2のお陰で、この家族用PCの電源が入る時間が極端に減りました(^^;

その家族用PCにも、先日のセカンドPC・子供用ノートPCに引き続き、Windows 10にアップグレードしてみました。

家族用PCは、「Windows 7 Home Premium 64bit」を使っているのですが、これに対応する「Windows 10 Home 64bit」のインストールメディアは作ってなかったので改めてDVDを焼く事に。

1時間程度で家族用PCの「Windows 10 Home 64bit」へのアップグレードは順調に終わったのですが、表示がおかしい( ̄。 ̄;)

解像度が合っておらず、家族用PCのモニター(DELL E207WFP 20inch)の解像度は 1680x1050dpiなのですが、1280x768dpiで設定されてしまいます。

しかも、1680x1050dpiの解像度を選択することができません(・_・、)

グラフィックカード(MSI NVIDIA GeForce7900GTO)が約10年前のモノなので、当然Windows 10対応のドライバーはありません。

Windows 8.1対応のドライバーも無く、一番新しいドライバーでWindows 8対応となっています。

これは安いグラフィックカードを購入しないといけないかなと思いつつ、少しの望みを掛けて、インストールされているNVIDIAのドライバーをアンインストール後、再起動をしてみました。

上手くいけばWindows 10標準のドライバーが何とかしてくれるかもと思ったのですが、症状変わらず解像度は1280x768dpiのまま( ̄0 ̄)

仕方なくもう一度NVIDIAのWindows 8用ドライバーを再インストールしてみると、正常に1680x1050dpiの解像度で表示するようになりましたヽ(^0^)ノ

これで解像度表示の問題は解決です。

次にBluetoothが正常に動作しません。

この家族用PCには、サブ的にBluetooth接続のキーボード(Microsoft Bluetooth Mobile Keyboard 6000)とマウス(iBUFFALO BSMBB08BK)を使っているのですが全く動きませんでした。

使っているBluetooth USB アダプターは、「PLANEX Bluetooth Ver3.0+EDR MicroSize USB Adapter BT-Micro3E1XZ」なのですが、このドライバーが正常に動作していないようです。

PLANEXのサイトで確認すると、このBT-Micro3E1XZのBluetooth USB アダプターは、今後Windows 10用ドライバーを提供する可能性がある機器一覧の候補にも入っていません(ノД`)

そこでインストールされているPLANEXのBluetoothドライバーをアンインストール後、Bluetooth USB アダプターをPCから抜いた状態で再起動、起動後Bluetooth USB ドライバーを差し込むと、Windows 10標準のBluetoothドライバーがインストールされてBluetoothが使えるようになりましたヽ(^。^)丿

これでBluetooth接続のキーボードとマウスを認識させて接続すると正常に使用できます。

解像度表示とBluetoothの二つ解決です。

次の問題は、起動時間がかなり長い!

先日Windows 10にアップグレードしたセカンドPCや子供用ノートPCは、逆に起動時間が早くなっているのに、この家族用PCは遅くなっています。

その原因は、FDDにありました。

Windows 10は、FDDのサポートが無くなりFDDは使用できません。

このPCは、我が家で最後のFDDが使えるPCだったのですが、どうやらこのFDDが起動時に悪さをしているようで、このFDDの接続を外すと起動時間が早くなりました。これでWindows 7の時よりも確実に起動時間は早くなっています。

これによりPC-8801時代から使ってきたFDとはおさらばになってしまいました。もうFDなんて使う事はないでしょうσ(^◇^;)

以上で、家族用PCのWindows 10のアップデートが完了しました!

家族用PC Windows 10インストール完了! 家族用PC Windows 10インストール完了!

次に問題と言う程でもなく少し気になったのがタスクバーの左側に有る「Web と Windows を検索」(検索ボックス)が場所を取って邪魔なんです。

自分の場合、検索機能はそんなに使うことはありません。家族からすると全く使うことは無いでしょう。

この「Web と Windows を検索」(検索ボックス)をアイコンに変更するか、全く無くすかのどちらかに変更可能なので、今回はアイコンに変更してみました。

「Web と Windows を検索」(検索ボックス)をアイコンに変更方法は、タスクバー上で右クリックしてメニューが表示されるので、その中の"検索"を選択。

次に"検索アイコンを表示(W)"を選択することで、検索ボックスが検索アイコンに変更になります。

「Web と Windows を検索」(検索ボックス)をアイコンに変更 「Web と Windows を検索」(検索ボックス)をアイコンに変更 「Web と Windows を検索」(検索ボックス)をアイコンに変更

Windows 10にアップグレードしていないのは、自分がメインに使っているPCだけなのですが、こうも問題なくWindows 10にアップグレードでき、Windows 8.1ユーザーとしては全く違和感無く快適に使用できるので、Windows 10にアップグレードしたくなります(かなり我慢してますがw)。

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2013年11月19日

休止状態(ハイバネーション)機能の無効化

自分が使うデスクトップのメインPC(MainNetworkPC)の場合、電源をオフするときには常にシャットダウンしています。

ご存じの通り、スタンバイ機能を使った場合の作業状態の保存先はメモリ、休止状態(ハイバネーション)機能を使った場合の作業状態の保存先はHDD(SSD)となっており、保存先がメモリとHDDと言うことで処理スピードの差が発生していきます。

但し、スタンバイ機能を使った場合には電力消費が発生しますが、休止状態(ハイバネーション)機能を使った場合は電力消費は発生しません。

SSDを使っているとシャットダウンしても起動時間をそこまで気にすることは無いかと思うので、私の場合はスタンバイ機能と休止状態(ハイバネーション)機能は使っていません。

それよりも、128GBのSSDの容量が気になる訳で(^^ゞ

ここで、休止状態(ハイバネーション)を無効にすることによって、ディスク容量を節約することが可能となります。


休止状態(ハイバネーション)機能を無効前は、ローカルディスク(C:)のプロパティで容量を確認してみると、空き容量が47.3GB(使用領域が71.3GB)となっています。

休止状態(ハイバネーション)機能の無効化


休止状態(ハイバネーション)機能を無効にするには、管理者コマンドプロントにて「POWERCFG -H OFF」と入力します。

休止状態(ハイバネーション)機能の無効化


続けてエンターキーを押してコマンドを実行させてます。

休止状態(ハイバネーション)機能の無効化


再度、ローカルディスク(C:)のプロパティで容量を確認してみると、空き容量が60.1GB(使用領域が58.5GB)となっています。

休止状態(ハイバネーション)機能の無効化


と言うことで、自分の場合、空き容量が10GB以上増えていると言うことになります。

再度、休止状態(ハイバネーション)機能を有効にするには、管理者コマンドプロントにて「POWERCFG -H ON」と入力しエンターキーを押しことで有効となります。

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2013年11月 7日

Windows 8.1アップデート後にやっておくこと

Windows 8からWindows 8.1にアップデートした後にやっておくこと。

以前のWindows 8を使用していたシステムファイルの削除。

1)エクスプローラーで、システムであるローカルディスク(C:)のプロパティを選択。

Windows 8.1アップデート後にやっておくこと


2)全般タブの「ディスクのクリーンアップ(D)」を選択。

Windows 8.1アップデート後にやっておくこと


3)ディスククリーンアップ(C:)ウィンドウの「システム ファイルのクリーン アップ(S)」を選択。

Windows 8.1アップデート後にやっておくこと


4)削除するファイルの中から「以前の Windows のインストール」「一時ファイル」「Windows アップグレード ログ ファイル」をチェックして選択。

Windows 8.1アップデート後にやっておくこと

Windows 8.1アップデート後にやっておくこと


5)「OK」を選択して、クリーンアップを実行します。

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2013年2月 6日

備忘録的:一太郎で用紙の位置を中央に設定する方法

用紙の位置が左側に寄っているのを、中央に設定する方法です。

一太郎で用紙の位置を中央に設定する方法

設定方法は、全く難しくないのですが、たまに行うと、つい忘れてしまうので、自分のために備忘録的にエントリー記事をアップしておきます。

多分、一太郎のどのバージョンでも共通だと思いますが、今回は一太郎2012 承で確認です。

ツールバーのメニューから「表示」を選択し、メニューの「画面表示設定(G)」を選択。

一太郎で用紙の位置を中央に設定する方法

画面表示設定ウィンドウの「イメージ編集」タグを選択。

一太郎で用紙の位置を中央に設定する方法

表示倍率の項目で、「用紙を中央に配置(U)」にチェックを入れて「OK」をクリック。

一太郎で用紙の位置を中央に設定する方法

で、完了です。

一太郎で用紙の位置を中央に設定する方法

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2012年11月19日

Windows 8 初期環境構築

Windows 8 システム画面

少しずつ、Editing PC(セカンド PC)にインストールしたWindows 8 Proの環境構築を行ってます。

と言っても、Editing PC自体使用頻度が低いので、焦ること無く環境構築を行っている状況です。

今回、Editing PCにWindows 8 Proをインストールした一番の目的は、ダウンロードで購入したアップグレード版のWindows 8 Proで、クリーンインストールが出来るかの確認。

結果的に、クリーンインストールが出来たのでとりあえず一安心。

それでは、初めてのWindows 8 Pro 環境構築開始です。

Windows 8の環境構築で最初に気になったのが起動時のパスワード入力。

パスワード入力が面倒なので自動ログオンするようにしておきました。

自分専用のPCと言う事もあり、Windows上でパスワードを掛けるよりもBIOSで掛けた方が安心感が強いです。

でも、セキュリティは重要です(・_・)(._.)

その方法は、Windows 7、Vistaと同じ方法です。

---------------------------------------------------------------------------------

「Windows」+「R」キーを押して、「ファイル名を指定して実行」ウィンドウを表示させて、名前の欄に、

control userpasswords2

を入力して「OK」をクリック。

「ユーザーアカウント」のウィンドウが表示されるので、

「このコンピューターのユーザー」項目から、自動ログオンしたいアカウント(ユーザー名)を選択。

「ユーザーがこのコンピューターを使うには、ユーザー名とパスワードの入力が必要」のチェックを外します。

OKをクリックすると、「自動ログイン」のウィンドウが表示されるので、そのユーザーの設定しているパスワードを入力すれば、自動ログオンが可能となります。

---------------------------------------------------------------------------------

次に各種ソフトのインストール。

最初にインストールしておきたいと言うか、入手しておきたいソフトウェアが、Windows 8 Media Center Packです。

従来は、別売りではなくWindowsの一部の機能としてあったもの。

このWindows 8 Media Center Packは現在期間限定で、無料で入手できます。その期間を過ぎると800円で入手する必要となります。

と言うことで、Windows 8を購入された方は、忘れずにWindows 8 Media Center PackのプロダクトIDを手に入れておきましょう。

今のところ自分が使っているソフトで、Winodws 8上において動かないソフトと言うのは無く一安心。

但し、プリンタのユーティリティソフト(専用ドライバー)がリリースされていません( 。-_-。)

一応、使っているプリンタbrother MyMio MFC-935CDWNと、EPSON PM-A950共にWindows 8対応ユーティリティソフトは出る予定になっているので一安心なのですが、リリースされるのはしばらく先になりそうです。

年賀状も印刷しないといけないので、プリンタに繋がっているPCのWindows 8のインストールは、1月中旬以降で( ^o^)ノ

今回Editing PCには、大してソフトをインストールした訳でも無いのに、スタート画面はこんな感じです。

Windows 8 スタート画面

そして、そこから「すべてのアプリ」画面に行くと、横スクロールされる状態になってしまってます(゜o゜;)

Windows 8 アプリ画面

目的のソフトを見つけるのに一苦労って感じで、コントロールパネルを見つけるだけでも時間が掛かってしまってます。かなり見難い( ̄。 ̄;)

Windows 8(エアロ)はタッチパネル式に重点を置いているWindowsと改めて再認識させらてしまいました(´・ω・`)

やはり、非タッチパネル式には、スタートボタンが欲しい・・・。

しかも、Windows 7では、ランチャーソフト(App Launcher V3)をガジェットに追加して、そのランチャーソフト(App Launcher V3)から各種ソフトを起動して使っているのですが、Windows 8ではガジェット自体が無くなったのも痛い。

スタートボタンも無い、ガジェットも無いと言う状態で結構困ります(>.<)

スタートボタンについては、フリーソフト等で、スタートボタン自体を復活(設置)出来る方法が色々とありますが、今のところ気に入ったものが無く、現在も模索中。

と言う事で、気に入ったスタートボタンを見つけるまで、ランチャーソフトを導入してみました。

新たに導入したランチャーソフトは「Orchis Laucher」。

Windows 8 with Orchis Launcher

このランチャーソフト、良く出来ていて尚且つシンプルで使い勝手が良く、各種ソフトはもちろん、コントールパネルや、シャットダウン、再起動等もランチャーに取り込むことが出来て便利です。

と言う事で、当面「Orchis Laucher」で、スタートボタンの代わりに使っていきたいと思います。

以上で、Windows 8 初期環境構築でした。その後の環境構築とか感想については、別途エントリー記事をアップしたいと思います。

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2012年8月 7日

Facebook・Flickr間連携復活方法

オンラインアルバムサービスとして、Flickr、フォト蔵、Twitpicの3種類を利用しています。

Flickrとフォト蔵については、Facebookと連携させており、Flickr及びフォト蔵に画像をアップすると、Facebookにその情報が自動で共有されます。

しかし、FlickrとFacebookの連携が時々出来なくなってしまうことが発生。

その度にFlickrとFacebookの連携を復活させる方法を思い出すのに手こずったりしているので、その方法をメモっておくことにします(^^ゞ

FlickrとFacebookの連携の場合、FlickrとFacebookの連携には問題なく、Flickrの土台となるYahoo!USAとFlickrの連携に問題があるようです。

Yahoo!USAサイト上で、Flickrとの連携を復活させます。

1.Yahoo!USAにアクセスして、ログインします。

facebookflickr1_120806.jpg

2.右上のビックリマークをクリックします。

facebookflickr2_120806.jpg

3.上中央付近にある3個のアイコンのうち、右側のSettingsをクリックして、SETTINGS画面に移動します。

facebookflickr3_120806.jpg

4.Linked Accountsの右端のアイコンをクリック。

facebookflickr4_120806.jpg

5.現状では、Facebookとリンクが有効になっているハズなので、一度リンクを外します。

facebookflickr5_120806.jpg

6.Facebookuとのリンクが外れました。

facebookflickr6_120806.jpg

7.再度Facebookとのリンクを有効にします。

facebookflickr8_120806.jpg

8.Success!(成功!)の画面が表示されると、FacebookとYahoo!USAが再び連携されたと言うことで、Countiuneをクリックして完了です。

facebookflickr9_120806.jpg

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2012年7月 5日

備忘録的:SSD導入におけるWindows7設定

SSD導入で取りあえず行ったことを自分用にまとめておきます。他の方には参考にならないと思いますが、とりあえず備忘録的に(^^ゞ

1.ディスク デフラグ ツールのスケジュールの構成の無効化

  1)[スタートメニュー]クリック
  2)[コンピューター]クリック
  3)ドライブを選択して、右クリック
  4)[プロパティ]クリック
  5)[最適化する(D)」クリック
  6)[スケジュールの有効化(T)]クリック
  7)[スケジュールに従って実行する (推奨)(R)]を無効化


2.TEMP/TMPフォルダの設定

  1)[スタートメニュー]クリック
  2)[コントロール パネル]クリック
  3)[システムとセキュリティ]クリック
  4)[システム]クリック
  5)[システムの詳細設定]クリック
  6)[環境変数(N)]クリック
  7)ユーザー環境変数(U)とシステム環境変数(S)のTEMP/TMPを[編集]をクリックして変更する


3.ユーザーフォルダに有る[アドレス帳][お気に入り][ダウンロード][デスクトップ][マイ ドキュメント][マイ ピクチャ][マイ ビデオ][マイ ミュージック][リンク][検索][保存したゲーム]のフォルダの設定

  1)エクスプローラーで、「C:\ユーザー\(ログイン名)\」に移動
  2)上記フォルダを選択して右クリック
  3)[プロパティ]クリック
  4)[場所]タブ選択
  5)[移動]クリックして、上記フォルダを移動したい先に設定


4.Internet Explorer9のインターネット一時ファイル フォルダーの変更

  1)[ツール]クリック
  2)[インターネット オプション(O)]クリック
  3)閲覧の履歴の[設定]をクリック
  4)[フォルダーの移動(M)]クリック
  5)インターネット一時ファイル フォルダーのための新しい場所を選択


5.Google Chromeのキャッシュフォルダの変更

  1)エクスプローラーで、「C:\Users\(ユーザ名)\AppData\Local\Google\Chrome\User Data\Default\Cache」のフォルダを削除
  2)[スタートメニュー]クリック
  3)[すべてのプログラム]クリック
  4)[アクセサリ]クリック
  5)[コマンド プロンプト]を選択して右クリック
  6)[管理者として実行(A)」クリック
  7)mklink /d "C:\Users\(ユーザ名)\AppData\Local\Google\Chrome\User Data\Default\Cache" "XXXXXXXX"
    ※ XXXXXXXXは、設定したいフォルダを入力


6.「プリフェッチ」機能の停止

  1)[スタートメニュー]クリック
  2)プログラムとファイルの検索欄で、regeditと入力して、レジストリエディターを起動する
  3)ツリーから「HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Control\SessionManager\Memory Management\PrefetchParameters」を選択
  4)名前「EnablePrefetcher」をダブルクリック
  5)[値のデータ(V)]を「0」に設定


7.「Windows SuperFetch」「Windows ReadyBoost」機能の停止

  1)PCからUSBメモリが抜かれた状態で再起動
  2)[スタートメニュー]クリック
  3)[コントロール パネル]クリック
  4)[システムとセキュリティ]クリック
  5)[管理ツール]クリック
  6)[サービス]ダブルクリック
  7)名前列から[Superfetch]をダブルクリック
  8)[スタートアップの種類(E)]一覧から[無効]に設定
  9)[サービスの状態]から停止をクリック

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2012年6月16日

久々のWindows XP対応 その1

久々にWindows XPをインストールして困ったこと、その1です。

グラボが、MSI NVIDIA GeForce7900GTなので、NVIDIAのグラフィックドライバーをインストールした訳ですが、このPC(Windows XP)を起動するたびに、なぜかNVIDIAをインストールしたフォルダ(C:\Program Files\NVIDIA Corporation)が開くようになってしまいました。

今回、NVIDIAのグラフィックドライバーのインストール先は、「C:\Program Files\NVIDIA Corporation」に設定しました。(デフォルトだと、C:\NVIDIA Corporation)

スタートアップ(msconfig)で、NVIDIAの起動関連を確認すると、コマンドの記述が

C:\Program Files\NVIDIA Corporation\nview\nwiz.exe installquiet

となっています。

ここに原因があるようで、どうも「NVIDIA」と「Corporation」の間にスペースが入ることで、パスが上手く働いてないため「C:\Program Files\NVIDIA Corporation」のフォルダが、PC(Windows XP)起動時に開いてしまっているようです。

これをレジストリエディタを使って、「 " 」(ダブルコーテンションマーク)を、オプション(/installquiet)を除く前後に追加して修正します。
"C:\Program Files\NVIDIA Corporation\nview\nwiz.exe" /installquiet


スタートメニューの「ファイル名を指定して実行(R)」欄に、regeditと入力して、レジストリエディターを起動。

HKEY_LOCAL_MACHINE
 ↓
SOFTWARE
 ↓
Microsoft
 ↓
Windows
 ↓
CurrentVersion
 ↓
Run

までたどり着きます。
(HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Run)

右のウィンドウで、

nwiz

の名前を探し、ダブルクリックで、文字列の編集を開き

"C:\Program Files\NVIDIA Corporation\nview\nwiz.exe" /installquiet

に設定します。

これで、Windows XPを再起動すると、NVIDIAをインストールしたフォルダが開かなければOKです。

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2012年1月 7日

備忘録的:Windows7設定

昨年末にメインPCのWindows7を再インストールした訳ですが、その時の設定内容を備忘録的にエントリーしておきます。自分以外に参考にならないと思いますが、もし、この内容を読んで実施する場合には、自己責任でお願い致します。

1.UACの無効化
  1)「コントロールパネル」→「ユーザー アカウント」を開く
  2)「ユーザー アカウント制御設定の変更」をクリックして
    「ユーザー アカウント制御の設定」を開く
  3)「通知しない」に設定する。

2.タブレットPC機能の無効化
  1)「コントロールパネル」→「プログラムと機能」を開く
  2)左側の「Windowsの機能の有効化または無効化」をクリックして、
    「Windows の機能」を開く
  3)不要な機能のチェックを外す

3.仮想メモリの無効化
  1)「コントロールパネル」→「システム」を開く
  2)左側の「システムの詳細設定」をクリックして、
    「システムのプロパティ(詳細設定)」を開く
  3)「パフォーマンス」→「設定」をクリック
  4)「詳細設定」タブを開き、「仮想メモリ」→「変更」をクリック
  5)「すべてのドライブのページング ファイルのサイズを自動的に管理する
    (A)」のチェックを外す
  6)「各ドライブのページング ファイルのサイズ」の中で、設定を変更する
    ドライブをクリック
  7)「カスタムサイズ」にチェックして、初期サイズ「0MB」、最大サイズ
    「0MB」と入力して「設定」をクリック
  8)最後に「OK」をクリックして、再起動する

  ※確認方法
   1)「コントロールパネル」→「システム」を開く
   2)左側の「パフォーマンスの情報とツール」をクリック
   3)左側の「詳細ツール」をクリック
   4)「システムの詳細をシステム情報で表示」をクリック
   5)項目「ページ ファイルの空き容量」が「0 バイト」に
     設定されていることを確認

  ※メモリ不足のエラーが発生した場合は、設定を元に戻すこと!

4.ウィンドウが画面の端に来たときの拡大の無効化
  1)「コントロールパネル」→「コンピューターの簡単操作」をクリック
  2)「マウスの動作の変更」をクリック
  3)「ウィンドウが画面の端に移動されたとき自動的に整列されないよう
    にします」にチェックする

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