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2015年9月21日

スマートウォッチ SmartWatch MN2 復活させる

以前のスマートフォンXperia acro HD SO-03Dとペアで使っていたスマートウォッチ SmartWatch MN2ですが、今となっては型も見た目も古いためARROWS NX F-02Gに買い替えてからは放置状態でした。

スマートウォッチ SmartWatch MN2

しかも、ARROWS NX F-02Gは富士通製、SmartWatch MN2はSONY製と言う事で動作保証も有りません。

ARROWS NX F-02Gに買い替えてからは、外出中ほとんどボディバックに納めているため着信が有っても気付かない事が有り、そこでとりあえずSmartWatch MN2を復活させることにしました。

SmartWatch MN2で、"着信"、"spモードメール"、"ショートメッセージ"、"Gmail" が分かればOKです。

すっかりSmartWatch MN2の設定方法を忘れていたので、SmartWatch MN2の取説で確認すると「LiveWareマネージャアプリケーション」アプリをインストールすると有るのですが、これを試してみるとBluetoothペアリングまでは出来るもののすぐに切断されてしまいます(ノД`)

色々と試してみると、最初にPlayストアで「スマートコネクト」アプリをインストールして、そこから「SmaerWatch」アプリをインストールすることで、Bluetoothペアリング及び接続が完了出来ました。

スマートコネクト

と言う事で、第一の問題で有ったARROWS NX F-02GとSmartWatch MN2は接続できるようです。

次に必要なプラグインソフトをインストールします。

「SmartWatch」アプリを起動して、アプリケーションを選択してその中から、メッセージ表示用に"メッセージスマートプラグイン"、通話用に"通話処理スマートプラグイン"、不在着信確認用に"不在着信スマートプラグイン"をそれぞれインストールします。

これで、通話、着信、メッセージはSmartWatch MN2を確認出来るようになりましたヽ(^。^)丿

SmartWatch

しかし残念なことが・・・Xperia acro HD SO-03Dで使っていたアプリの通知を送ることが出来る「CustomNotiferExtension」アプリが、Playストアから公開終了になっていました(ノД`)

これが無いとspモードメール、Gmailの通知を、SmartWatch MN2に送る事ができません。

これでは使い勝手が半減するので、その無料の代替アプリを探してみたところ「WatchIt!」と言うアプリを見つけました。

この「WatchIt!」アプリをインストールすることで、ほぼ全てのアプリの通知を送ることが可能です。

全てのアプリの通知が送られるとかなり鬱陶しいので、「WatchIt!」アプリの"Preferences" - "Default App Setting"項目でIgnore(無視)に設定して、一旦全てのアプリからの通知を無効にします。

WatchIt! WatchIt!

次に"Preferences" - "App Settings"項目で、通知が必要なアプリのみ有効設定します。

自分の場合、"エリアメール"、"カメラ温度警告"、"ドコモメール"、"メール"、"Gmail"、"Instagram"、"Jigtwi(Twitter)"、"LINE"、"Y!天気" を設定しておきました。

WatchIt!

これで、必要なアプリの通知がSmartWatch MN2に送られてくるようになり、今まで通り使えます(^。^)

しかし、SmartWatch MN2も結構古いので、電池持ちが心配で、とりあえず1日保ってくれればいいのですが(・_・)(._.)

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2015年9月 1日

子供部屋のラジカセを入れ替える

子供部屋で使っていたラジカセの調子が悪いので、実家に転がっていたラジカセを頂いてきました。

今まで子供達が使っていたラジカセは、今は無きSANYOブランドのラジカセ「PH-MD2000」で、1994年発売のMD/CDラジカセとして業界初のラジカセでした。

当時の定価は84,000円とかなりの高額でした(@_@)

ラジカセ SANYO PH-MD2000

その SANYO PH-MD2000 ですが、自分が独身の時から20年以上使ってきたわけですが、たまにCDの音飛ぶようになり、スピーカーから若干ノイズが発生するようになってきたのと重くと大きいので、そろそろ処分して次のCDプレーヤーをどうしようかと思っていたところ、実家に転がっていたラジカセ「SONY CFD-A100TV」を頂いてきました。

SONY CFD-A100TV の発売日も2007年と古いものですが、それでもSANYO PH-MD2000と比べると10年以上新しいモノになります(笑)

MDプレーヤーが無くなる事で貯まっているMDが聴けなくなるのは不便になりますが、とりあえずCDとFMラジオさえ使えれば問題無く、今時MDもほとんど使う事がないので大丈夫でしょう。

また、SANYO PH-MD2000 と比較すると かなり軽くなってコンパクトになったので、子供達には良いかと思います。

これで SANYO PH-MD2000 を処分することができます。長い間楽しませて頂いてありがとうございました!って感じです(^。^)

ラジカセ SONY CFD-A100TV ラジカセ SONY CFD-A100TV ラジカセ SONY CFD-A100TV ラジカセ SONY CFD-A100TV

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2015年8月24日

SONY マルチオーディオコンポ CMT-SX7の改善事項

先日リビングに設置した SONY マルチオーディオコンポ CMT-SX7 の改善対策(2件)を行ってみました。

1件目は、リビングの液晶テレビ SONY BRAVIA KDL-40X2500に光デジタル音声出力端子が装備されていたので、SONY BRAVIAとSONY マルチオーディオコンポ CMT-SX7 を、オプティカルケーブルで接続することにしました。

液晶テレビ SONY BRAVIA KDL-40X2500のサウンドを劣化することなくSONY マルチオーディオコンポ CMT-SX7で出力することが可能で、ゲームや映画などのサウンドが期待できます(^。^)

手持ちのオプティカルケーブルが60cmのショートタイプしか無く、Amazon.co.jpで一番安い「Amazonベーシック TOSLINK (トスリンク) デジタルオーディオ オプティカルケーブル 1.8m」を購入することにしました。

2件目の改善事項は、SONY マルチオーディオコンポ CMT-SX7のFM放送を、テレビと同様に同軸ケーブルで接続することにしました。

付属の室内アンテナケーブルだとどうしてもノイズが載ってしまい不満でした。

これに気付かせて頂いたのが、1.5流サイトの記事「[雑記]FMラジオの受信感度を上げる方法」でしたm(__)m

このサイトはちょくちょく見させて頂いていて、為になる記事が多いので参考になります!

リビングにはソファー用と食卓用の2台のテレビが有り、一つのF端子からアンテナ2分配器を使ってそれぞれのテレビに信号を供給しています。

そのためFMラジオのためにこれ以上分配はしたくないところです。

その対策としてテレビが無い隣の部屋(テレビは設置しておらず)のF端子から同軸ケーブルを這わすことにしました。

部屋と部屋との間を這わすために「プロテック すき間フラットアンテナケーブル SE-F01(横方向折り曲げ可能 取り付け用両面テープ付 約30cm 1本入)」を購入しておきました。

これが有ればドアの開閉に支障が発生することがありません。

注文した商品がAmazon.co.jpから到着。

ケーブル2本だけだったので袋タイプの梱包で来るかなと思っていたのですが、予想外に大きな輸送箱でした(^^ゞ

Amazon.co.jpから商品到着 Amazon.co.jpから商品到着

一つ目の「Amazonベーシック TOSLINK (トスリンク) デジタルオーディオ オプティカルケーブル 1.8m」。

Amazonベーシックブランドですが、意外としっかりとした作りです。

Amazonベーシック トスリンク デジタルオーディオ オプティカルケーブル 1.8m Amazonベーシック トスリンク デジタルオーディオ オプティカルケーブル 1.8m Amazonベーシック トスリンク デジタルオーディオ オプティカルケーブル 1.8m Amazonベーシック トスリンク デジタルオーディオ オプティカルケーブル 1.8m

早速、液晶テレビ SONY BRAVIA KDL-40X2500とSONY マルチオーディオコンポ CMT-SX7を接続したのですが、音が出ません(ノД`)

調べて見たところ SONY マルチオーディオコンポ CMT-SX7 で光デジタル音声入力を利用する場合、PCMで音声入力する必要が有るとの事。

液晶テレビ SONY BRAVIA KDL-40X2500側の設定を調べて見ると、光デジタル出力設定が「オート」設定になっており、これを「PCM」設定にしたところ無事にオプティカルモードで出力できましたヽ(^。^)丿

(参照:SONY BRAVIA KDL-40X2500 液晶テレビ 取扱説明書 準備編 48ページ

次に「プロテック すき間フラットアンテナケーブル SE-F01(横方向折り曲げ可能 取り付け用両面テープ付 約30cm 1本入)」を引き戸の端に取り付けです。

「プロテック すき間フラットアンテナケーブル SE-F01(横方向折り曲げ可能 取り付け用両面テープ付 約30cm 1本入)」ですが、隙間に取り付けるため確かに薄いのですが、そのペラペラ感に不安を感じる作りです( ̄。 ̄;)

プロテック すき間フラットアンテナケーブル SE-F01 プロテック すき間フラットアンテナケーブル SE-F01 プロテック すき間フラットアンテナケーブル SE-F01

フラットケーブルを曲げるのも少し躊躇してしまうのですが、いざ取り付け様としたところ、同軸ケーブルの端子部分と壁が干渉してしまい固定することができません。

これは「プロテック すき間フラットアンテナケーブル SE-F01」の取り付け用両面テープの厚さ薄すぎるため、同軸ケーブルを接続したときに端子部分と壁が干渉してしまうからです。

この両面テープの上から厚めの両面テープを貼る事で高さを持たせ、同軸ケーブルと壁の干渉を回避して無事設置完了です。

プロテック すき間フラットアンテナケーブル SE-F01 設置完了

以上2点、SONY マルチオーディオコンポ CMT-SX7 の改善対策(2件)でした。



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2015年8月18日

低価格スピーカースタンド

SONY マルチオーディオコンポ CMT-SX7 のスピーカーをTV裏の出窓に仮設置していた件ですが、結局Amazon.co.jpで高さ60cmクラスの低価格スピーカースタンドを購入しておきました。

この手のモノはこだわるとキリが無いのですが、今回スピーカーの設置場所確保が一番の目的なので安いスピーカースタンドで十分でしょう。

と言う事で、今回購入したスピーカースタンドは「ハヤミ工産 【TIMEZ】 NXシリーズ ハイポジション/小型スピーカースタンド [2台1組] NX-B300T」です。

特に梱包等は無く商品パッケージに送付状を貼られて到着。

ハヤミ工産 TIMEZ NXシリーズ ハイポジション/小型スピーカースタンド NX-B300T

組み立てはプラスドライバー1本で組み立てることができます。

ハヤミ工産 TIMEZ NXシリーズ ハイポジション/小型スピーカースタンド NX-B300T

組み立て後の状態は、スピーカースタンドと言う事もあってかなりしっかりとしていると言う印象です。

ハヤミ工産 TIMEZ NXシリーズ ハイポジション/小型スピーカースタンド NX-B300T ハヤミ工産 TIMEZ NXシリーズ ハイポジション/小型スピーカースタンド NX-B300T ハヤミ工産 TIMEZ NXシリーズ ハイポジション/小型スピーカースタンド NX-B300T ハヤミ工産 TIMEZ NXシリーズ ハイポジション/小型スピーカースタンド NX-B300T

但し、リビングのフローリングの上に置くと、フローリングとスピーカースタンド底面が滑ってしまい安定性に欠けます(^^ゞ

このスピーカースタンドには、スピーカー設置面に貼り付ける滑り止めが付属していたのですが、元々 SONY マルチオーディオコンポ CMT-SX7 のスピーカーの裏面にはゴム状の滑り止めが付いているので、スピーカースタンド付属の滑り止めをスピーカースタンド底面に貼り付けました。

これにより滑る事無く安定したので、この状態で使い機会が有ればインシュレーター等を導入することにしますかね(・_・)(._.)

SONY マルチオーディオコンポ CMT-SX7 のスピーカーをスピーカースタンドに載せてみたところ、奥行きの長さはピッタリで幅の長さは余ってしまいますが、見た目良い感じになりました。

ハヤミ工産 TIMEZ NXシリーズ ハイポジション/小型スピーカースタンド NX-B300T ハヤミ工産 TIMEZ NXシリーズ ハイポジション/小型スピーカースタンド NX-B300T

このハヤミ工産のNXシリーズ スピーカースタンドは、高さ60cmと45cmの2種類が有って、45cmの方は5,000円を切るお値段ですが、ソファーに座って聴くのであれば60cmは丁度良いです。逆に座椅子などの低い状態で聴くのであれば45cmの方でしょう。

元々TV裏の出窓からスピーカースタンドへの設置なので、その変化はかなり違ってきました。

音の臨場感とキレの良さが増して、ストレスの無く綺麗に再生してくれます。見た目だけで無く音質も向上出来て満足です(^。^)



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2015年8月16日

SONY マルチオーディオコンポ CMT-SX7 設置

リビングにオーディオコンポを導入しました。

今回導入したオーディオコンポは、SONY マルチオーディオコンポ CMT-SX7 です。

元々リビングの隅っこに設置している自作PCのスピーカーとして BOSE Wave Music System が有るのですが、オーディオでの使用頻度が少ない状況です。

今回の SONY マルチオーディオコンポ CMT-SX7 導入によりリビングに2台のオーディオコンポも必要ないので、自作PCには安い小型スピーカーを接続して BOSE Wave Music System はそのうち移動させる予定です。

SONY マルチオーディオコンポ CMT-SX7 は、ハイレゾ、Bluetooth、ネットワーク(有線、Wi-Fi)と今時のオーディオコンポで、CD、ウォークマン、スマートフォン、iPhone/iPad/iPod、USBメモリ、PC、AMFMラジオ、光デジタル音声入力、アナログ音声入力と、色々な機器の音源を再生可能です。

我が家で初のハイレゾ音源対応機器になります。

本体はコンパクトでシンプルなデザインです。操作方法もほとんどリモコンで対応するようになっています。

また、アプリSongPalを使えば、iPad Air 2やARROWS NX F-02Gからコントール出来て便利です。

久しぶりのオーディオコンポで、その進化ぶりに驚いてます(@_@)

SONY マルチオーディオコンポ CMT-SX7 SONY マルチオーディオコンポ CMT-SX7 SONY マルチオーディオコンポ CMT-SX7 SONY マルチオーディオコンポ CMT-SX7 SONY マルチオーディオコンポ CMT-SX7 SONY マルチオーディオコンポ CMT-SX7

CMT-SX7本体をTVラックの空いている場所に設置して、我が家のネットワークに繋いでおきました。これで我が家のPCやiPad Air 2の音楽データを SONY マルチオーディオコンポ CMT-SX7 で再生することが出来ます。

SONY マルチオーディオコンポ CMT-SX7 SONY マルチオーディオコンポ CMT-SX7

問題はスピーカーの設置で、とりあえず仮にTV裏の出窓に置く事に(^^ゞ

SONY マルチオーディオコンポ CMT-SX7

早速、昔のCDを引っ張り出したり、iPad Air 2経由で音楽を聴いて楽しんでます(^。^)

といきなり、SONY マルチオーディオコンポ CMT-SX7 の不具合を改善するソフトウェアの提供が開始されています。

・音楽が正常に再生されずノイズが聞こえる。
・人の耳では聞きとれない高い周波数の信号が大音量に相当する音圧レベルでスピーカーもしくはヘッドホンから出力される。
・スピーカーのツイーター部が高温になり破損する。

と言う事で、SONY マルチオーディオコンポ CMT-SX7 が有線ネットワークに繋がっている場合には、ネットワーク経由でソフトウェアアップデートをダウンロードして適応させることが可能です。

有線ネットワークを使う事が出来ない場合には、パソコンでアップデートのソフトウェアをダウンロードして、そのダウンロードしたソフトウェアアップデートをUSBメモリーにコピーして、USBメモリー経由で適応させる必要があります。

自分の場合は、有線ネットワークに繋げてあるので、こちらからアップデートさせておきました。

さーて、スピーカーの設置はどうするかな~。



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2011年2月25日

少しだけ気になる次期VAIO L(2)

sony.euに、VAIO Lの情報がアップされていました。
と言う事で、VAIO Lの発売はもう間近と言うことでしょうか。
またまた愚痴になってしまいますが、iMACのように27インチディスプレイをラインナップに加えるとか、Sandy Bridge搭載の新型MacBook Pro 17インチモデルのように、1920x1200解像度液晶を搭載してくれると良いな。そうするとVAIO Lの物欲心向上となるのですが、1980x1080解像度だと狭くて作業効率が低下してしまいます(Тωヽ)
ただ、タッチパネル式のディスプレイ採用且つ、ベゼルにもタッチセンサーがあり仮想キーボードなどの機能を呼び出したりする事が出来るようで、この辺り大変魅力で、只今リビングに自作PCを置いて使っている現状で、あの大きいATXケースが邪魔で、これがVAIO Lに入れ替わると、かなりスッキリっと、そして操作性からも家族が安心手軽に使えそう(≧▼≦)

sony.euでのVAIO Lのスペックは、

Model:VAIO VPCL21S1E/B
CPU:Intel® Core™ i7-2630QM
OS:Windows® 7 Home Premium 64bit
Memory:8GB DDR3 SDRAM (1333MHz)
HDD:1TB Serial ATA
Monter:24インチ(1920x1080) VAIO Display Plus multi-touch plus "Edge Access"
LEDを採用した24インチ(1920x1080)のディスプレイ
Graphics:NVIDIA® GeForce® GT 540M
Drive:Blu-ray Disc™ Drive with DVD SuperMulti
etc.:
WLAN 802.11b/g/n
Bluetooth® Ver 3.0 + HS
Hi-Speed USB 2.0 (x3)、SuperSpeed USB 3.0 (x2)
HDMI Output (x1)
HDMI Input (x1)
HD Web Camera powered by "Exmor"
S-Force Front Surround 3D
Dolby Home Theater® technology
Internal stereo speakers 5.5W+5.5W
DISPLAY OFFボタン
ASSISTボタン
WEBボタン
VAIOボタン
Wireless Keyboard & Laser Wireless Mouse

と言ったところです。

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2011年2月21日

少しだけ気になる次期VAIO L

VAIO欲しい病が再発しつつあるこの頃です(^^;) しかも、デスクトップ型VAIOが・・・。
しかし、今のVAIOのデスクトップシリーズって、LシリーズとJシリーズしかなく、昔のフラッグシップのRシリーズが無いところが残念であり、もしRシリーズが存在していたら、間違いなく欲しいところなので、存在しなくて良かったと言う安心感も(^^;)
そのVAIO Lが、モデルチェンジ間近なようで、すでに海外ではお披露目されているようですね。デザインはVAIOらしくて良い感じ、しかし、既に27インチ(2560x1440dpi)を使っている私としては、ディスプレイが24インチのフルHD解像度(1980x1080dpi)と言うのが狭すぎてNG。iMAC 27インチみたいに27インチシリーズをラインナップに加えるか、27インチか30インチを搭載してRシリーズ復活すれば良いのにね。
VAIO L・・・デザインと省スペース的には魅力なんだよね。

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