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2012年9月14日

ネット回線速度低下復旧

先日の「インターネット環境」のエントリー記事の中で、 「計測してみると下りの速度が低い時で2Mbps、高い時に10Mbps位ですね。しかし、ここ最近は2Mbpsぐらいしか出ていません(T_T)」 について記載したのですが、この原因が判明しました(__;)

色々と調べてみると、このネットの回線速度が遅くなると言う現象、MainNetwork PC(メインPC)だけ起こるようで、別の有線LANケーブルで接続されたEditing PC(セカンドPC)で計測してみると10Mbps出ており、悪いときでも4Mbps台といった状況で2Mbps台まで落ち込むことがない事が判明しました。

となるとMainNetwork PC(メインPC)に、回線速度が遅くなる何らかの原因が有るのでは?と言うことでネットで調べてみると、ASUS マザーボード P8Z77-VのユーティリティソフトであるAI Suite IIが起因して発生している可能性があるとか( ・_・;)

元々ASUS AI Suite IIの使用率は低かったのでアンインストールすると、回線速度復旧しましたヽ(^。^)丿

上りの回線速度はMAXの1Mbpsが、ほぼ出ている状況で、下りの回線速度だけが低いと言うことを、初めから気が付けば良かったですね(^^ゞ

MainNetwork PC(メイン)のマザーボード、CPUを含むパーツを新調してからASUS AI Suite IIをインストールしたので、そのインストールした時からか、または、AI Suite IIをバージョンアップしてからこの現象が発生したようです。 しかも、回線速度の計測は、メインPCであるMainNetwork PCしかすること無いし。

ケーブルインターネットさん疑ってご免なさい(゜゜)(。。)ペコッ でも、もう少し下り上り両方とも回線速度も欲しいです!w

NEC Aterm WR9500Nと絡めて回線速度については別途エントリー記事をアップします。

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2012年9月 1日

Office 2010 Home&Student 並行輸入品

Amazon.co.jpを見ていると、こんな商品が売られているのを知らずにちょっとビックリ( ・_・;)

それは、Microsoft Office 2010 Home&Student『並行輸入品』。

このMicrosoft Office 2010 Home&Student『並行輸入品』は、中国で販売されている中国版パッケージを日本に並行輸入販売しているようです。

この聞き慣れないMicrosoft Office 2010 Home&Studentと言うパッケージは、日本では販売されていませんが、Microsoft Office Home and Business 2010と同等の機能が使用可能。但し、非商用限定になっているので、商用目的で使う事はできませんが、個人で使うには問題無いようです。

通常、Microsoft Office Home and Business 2010 通常版 [パッケージ]を購入する場合は、Amazon.co.jpで、約27,000円ぐらい掛かってしまいますが、このMicrosoft Office 2010 Home&Student『並行輸入品』の場合 約3,600円、また、3台パックのMicrosoft Office2010 Home&Student『並行輸入品』の場合 約5,500円とかなり格安で、Microsoft Office 2010を手に入れる事できます。

但し、面倒なことも色々あるようで、中身のDVD-ROMのパッケージ品は、当然中国版のMicrosoft Office 2010のため、このDVD-ROMをインストールしてしまうと中国版のMicrosoft Office 2010がインストールされてしまいます(^^ゞ

これを日本語版で利用するための細工が面倒みたいですね。

付属のDVD-ROMは使用せずプロダクトキーだけを利用して、Microsoft Office 2010 評価版(日本語版)をダウンロードしてインストール。次に【英語】を選択し、Microsoft Office 評価版(英語版)をダウンロードしインストール、その際にプロダクトキーを入力。
(※Microsoft Office2010 Home&Studentの日本語版はダウンロード出来ない(存在しない?)ので、『Office 2010 評価版ほかダウンロード提供中 | Microsoft Office 2010』のページ辺りから、Microsoft Office Home and Business 2010または、Microsoft Office Professional 2010をダウンロードすれば良いようです)

と言った作業が必要で、少なくとも2回程、Microsoft Office 2010をインストールする必要があり、その上ライセンス認証を行うには、電話認証で行う必要があるようです。

ただ、これらの作業を差し引いても、この価格は魅力がありますね(^。^) う~ん、Microsoft Office 2010は、持ってないので買ってみるかな( ̄~ ̄;)

因みに上記内容は、購入して試したわけではないので、その通りに上手くインストール出来るかは分かりませんので、悪しからずご了承下さい(__;)

 

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2012年8月26日

カスペルスキー2012

Amazon.co.jpで注文した『カスペルスキー2012 マルチ プラットフォーム セキュリティ 3年3台版』が本日到着しました。

今回は珍しく佐川で届いて、しかも、輸送箱の作りも違ったので、ちょっとビックリ( ・_・;)

Amazon.co.jp

3台の自作PCにインターネットセキュリティソフトとして、長い間ウイルスバスターを利用してきており、そのウイルスバスターの有効期限が2012年10月までと言うことで、残り数ヶ月を案内する旨のポップが表示されるようになってきましたが、このポップが結構うるさい( ̄~ ̄)ξ

以前から次のインターネットセキュリティソフトをどうするかを考えてきて、毎年更新するウイルスバスターに嫌気がさして、ソースネクストのスーパーセキュリティZEROを導入することを検討していました。

ソースネクストのスーパーセキュリティZEROの場合、Windows 8対応版であれば、Windows 8がサポートされている間は更新料0円で使用できるのはかなり魅力的です。
毎年更新する金額も結構馬鹿にならないので、出費抑制と言うことから購入を検討してみました。

実際Windows XPが搭載された富士通のノートPCで、あまり評判の良くないソースネクストのウイルスセキュリティZEROを使っているのですが、これと言って問題無く動作しており、一方スーパーセキュリティZEROは、セキュリティソフトで評価が高いビットディフェンダーのエンジンを使用した製品で信頼もあります。
時々、ソースネクストから1,000円割引クーポンが届くので、これを使って10月が終わるまで購入を考えていました。

しかしAmazon.co.jpで、『カスペルスキー2012 マルチ プラットフォーム セキュリティ 3年3台版』が、11,340円の62%オフ(7,060円引き)の4,280円で売られているのを見てしまい、結局お得感で選んでしまっている私がいますσ(^_^;

しかも、1,000円以上の本をあわせて購入すると、さらに2,000円引きに!

1,000円丁度の本を購入すれば、その本が無料に入ったうえに、『カスペルスキー2012 マルチ プラットフォーム セキュリティ 3年3台版』が、1,000円引きの3,280円で購入できる事となり、これを見逃すわけにはいきません。

そういうことで、色々と1,000円ぴったりの欲しい本を探してみたものの、そんな都合の良い本は見つからず、結局子供達の本で妥協しました。これだとパパの株も上がるし( ̄^ ̄)

上の娘用に『極上!!めちゃモテ委員長 9 (ちゃおフラワーコミックス)』420円と、下の娘用に『ももへの手紙 下巻 (単行本コミックス)』588円で合計1,008円になり、1,000円以上と言う条件をクリアーして、ほぼ1,000円と言う金額になりました。

と言うことで、最終的に

カスペルスキー2012 マルチ プラットフォーム セキュリティ 3年3台版 4,280円

カスペルスキー2012 マルチ プラットフォーム セキュリティ 3年3台版 4,280円

・子供達の本が2冊 1,008円

極上!!めちゃモテ委員長 9/ももへの手紙 下巻
で合計5,288円となり、ここから1,000円以上の本をあわせて購入した特典として2,000円引きに、最終的に3,288円になりました。

3,288円でカスペルスキーを3台のPCで3年間使えるのは、お得感有るのではないでしょうか。

ウイルスバスターもギリギリまで使いたいのでインストールするのは2ヶ月後ですね。
その後3年経ったらまたどのセキュリティソフトにするか検討します! その時こそソースネクストのスーパーセキュリティZEROかな・・・。


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2012年8月16日

Microsoft Mouse and Keyboard Center 1.1

マイクロソフトのマウス用ソフトウェア「IntelliPoint」と、同じくキーボード用ソフトウェア「IntelliType」が、一つのソフトウェアに統合され「Microsoft Mouse and Keyboard Center 1.1」としてリリースされたので導入してみました。

今後Windows 8発売に伴って、新しくキーボード、マウスが発売されるためソフトウェアも一新したと思われます。 このソフトウェアは、キーの割り当ての設定のみが出来るようになっており、マウスの速度や動作の設定に関しては、マウスのプロパティ側で設定するようになります。 (以前は、IntelliPoint内で可能)

今回、キーボード「SIDEWINDER X6 KEYBOARD」とマウス「SIDEWINDER X8 MOUSE」で使用しているメインPCに導入したところ、下記の設定画面のようになりました。

Microsoft Mouse and Keyboard Center 1.1
Microsoft Mouse and Keyboard Center 1.1

以前の「IntelliPoint」「IntelliType」から大幅に一新され、キーの割り当てが見易く出来てます。

また、キーボード「Microsoft Bluetooth Mobile Keyboard 6000」で使用中のリビングにあるPCに導入したところ「Microsoft Bluetooth Mobile Keyboard 6000」を認識してくれませんでした。

「Microsoft Bluetooth Mobile Keyboard 6000」は、キーの割り当て機能は無いためかと思いますが、「Microsoft Bluetooth Mobile Keyboard 6000」が接続されていることさえ認識されず、マイクロソフト製のキーボード、マウスは接続されていませんのメッセージが表示されることに( ̄。 ̄;)

Microsoft Mouse and Keyboard Center 1.1 - 64 bit (formerly IntelliPoint and IntelliType Pro) - 日本語

Microsoft Mouse and Keyboard Center 1.1 - 32 bit (formerly IntelliPoint and IntelliType Pro) - 日本語

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2012年8月 1日

「Outlook.com」サービス開始

Outlook.com スクリーンショット

マイクロソフトが、Webメールサービス「Hotmail」に変わる新しいメールサービス「Outlook.com」のプレビュー版が開始されたようです。

と言うことで、このOutlook.comのWebメールサービスが少しでも気になるようであれば、とりあえず自分が希望する「 ~ @outlook.com」のアカウント名は早めに登録した良いでしょう。

当然の如くアカウント名は早い者勝ちなので、既にアカウント名争奪戦が始まってますw

Outlook.com スクリーンショット

私も、自分のと家族分あわせて4名分のOutlook.comのアカウント登録してみたものの、下の子は一般的な名前のため既に登録されていました(Тωヽ)

Outlook.comは、個人/一般ユーザーを目的としているようで、メールの容量は今のところ無制限となっているようです。 Metroスタイル採用のシンプルなインターフェースは、初心者でもかなり使いやすそうなぐらいシンプルに構成されています。

Outlook.com スクリーンショット

また、Gmailからの乗り換えを狙っているみたいですが、これだけAndroid搭載のスマートフォンが売れている中では、AndroidユーザーのGmailからの乗り換えは期待出来ないでしょうね(^^ゞ

ただ、 このOutlook.comは、「非公開が既定の設定。Outlookでは、メールの内容を広告会社に売り渡すことはありません。」と言うことで、少なくともGmailよりは、安心して使えそうです(^。^)

今までの「Hotmail」よりも新しく、そのため今後「Hotmail」がどうなるか分からず、Windows 8も発売間近ということでし、とりあえず乗り換え(Outlook.comアカウント取得)した方が良さそうですね。

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2012年7月18日

Office 2013 プレビュー版

Office 2013

Office 2013

Office Professional 2013 プレビュー版が公開されたので、早速Windows 8 PRがインストールされているPCにインストールしてみました(とりあえずインストールしただけですが)。

ダウンロード出来るのは、

・個人のお客様向け「Office Professional 2013」プレビュー版
(Word、PowerPoint、Excel、Outlook、OneNote、Access、Publisher)

・中小企業向けの「Office 365 Small Business Premium」プレビュー版
(Word、PowerPoint、Excel、Outlook、OneNote、Access、Publisher、Lync さらに、企業用電子メール、複数人でのHD ビデオ会議、公開用 Web サイト、共有ドキュメントが利用可能)

・エンタープライズ向けOffice スイート「Office 365 ProPlus」プレビュー版
(Word、PowerPoint、Excel、Outlook、OneNote、Access、Publisher、Lync が含まれます。さらに、それぞれの状況に合わせて独自のツールとプロセスで Office を管理し、エンタープライズ レベルのセキュリティ、旧バージョン Office との並列サポート、IT 統制を実現することが可能)

の3種類のプレビュー版になります。

ダウンロードは、「Microsoft Office カスタマー プレビュー」サイトから。

インストールファイルは、32bit版および64bit版が用意され、どちらかのみをインストールする必要があります。
対応するOSは、Windows 7以降またはWindows Server 2008 R2以降と言うことで、Windows Vistaは不可になってます。
しかし、Windows Vistaを外さなくても良いと思うのですが・・・まだ、Windows Vistaユーザーの自分としては悲しい( 。-_-。)

で、自分は、個人のお客様向け「Office Professional 2013」プレビュー版の64bit版をダウンロードしました。

自分のOfficeの環境は、主に2パッケージ分(メインPCと家族用PC)のOffice 2007を使っており、Office 2010は使ってない(購入してない)のですが、今回Windows 8と同様にタッチ式のデザインが採用されたOffice 2013には、興味があるところです。
なお、Office 2013もWindows Live IDが必要になってくるので、これからはWindows Live IDが必須ですね。

最初から色々なテンプレートが用意されており、ソフトを起動すると、そのテンプレート選択画面が表示されるので、普通にOfficeを使う人であれば便利ですね。

Excel、Wordを少しだけしか使っていないのですが、Windows 8(RP)との組み合わせによるものか意外とサクサクと軽快に動いてくれる感じです。

と言うことで、個人のお客様向け「Office Prefessional 2013」プレビュー版の利用期間が2013年6月30日までと言うことで、約1年近くの長い期間、試用できるので色々と使ってみたいと思います(^。^)

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2012年4月24日

Adobe Creative Suite 6

とうとうAdobe Creative Suite 6が発表されて、5月11日発売予定とか。

Adobe Creative Suite 6
Adobe Creative Suite 6
Adobe Creative Suite 6

昨年、Adobe Creative Suite 5.5 Web Premium Winodws版 日本語を購入した自分としては、かなり気になる。

しかも、Adobeのアップグレードは1世代前に限定(改悪)されたため(今回のみ対応が軽減されているようですが)、このAdobe Creative Suite 6を購入しないと、次移行はアップグレード価格で手に入れることが出来ない状況となるわけです( ̄。 ̄;)
只でさえ高いAdobeのソフト、それなのにアップグレード版も気軽に買えないとは(>_<)

今回のCS6 スイート製品は、

・Adobe Creative Suite 6 Master Collection (334,950円)
Adobe Creative Suite 6 Design Standard (166,950円)
Adobe Creative Suite 6 Design & Web Premium (249,900円)
Adobe Creative Suite 6 Production Premium (249,900円)

の4種類が用意されてます。

Adobe Creative Suite 5.5 Web Premiumには、Flash Builderが入っていたのに、Adobe Creative Suite Design & Web Premiumには入っておらず、Flash Builder単体(89,250円)での購入または、Adobe Creative Suite 6 Master Collectionでの提供のみになってます。
Creative Suite 6各エディションのコンポーネント比較はこちら

しかし、高いです(ーー;)

ただ、先行予約(?)として、Adobe Web Premium 5.5からAdobe Creative Suite 6 Design & Web Premiumのアップグレードの場合、49,350円で購入できるとか( ・_・;)

Adobe Creative Suite 6

いや、49,350円だって十分に高いけどね。元が249,900円だと、なんだかかなり安いと錯覚してしまいますな。でも、買えない・・・。

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2012年2月12日

一太郎2012 承

Justmyshopに注文しておいた「一太郎2012 承」が発売日2月10日に無事配達されました。

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今回購入したのモデルは「一太郎2012 承 プレミアム[DVD-ROM] バージョンアップ版」となります。

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予約特典の「今治タオル製 オリジナルハンドタオル」も付いてきました(^。^)

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ライセンスとしてPC3台までインストール可能なので、ノートPC以外の3台のデスクトップPCにインストールしてみましたが、特にトラブルもなくインストールは無事完了しました。
前回、一太郎を購入したのは「一太郎2010」だったわけで、今回の「一太郎2012」とインストールして、やはり一太郎は私にとって無くてはならないソフトの一つと思った次第で。一太郎を使っていると、Wordでは文章を入力する気が出なくなります(^_^;

今回の「一太郎2012 承」の第一印象は、レイアウトやインターフェイスなどから文章を入力させようと言う気を起こさせる感じですね。
ATOK2012も、以前使っていたATOK2010と比べてWindows7との相性もよく安定している感じです。ヒラギノフォントもお得感有りで、今後メイリオフォントと同じぐらいヒラギノフォントも使って行くと思われます。但し、ヒラギノフォントのライセンスは、PC1台になってるのが残念。
また逆にプレミアム版を購入した場合、要らないソフトが付属してこないと言うのも利点です。一太郎と花子、Shurikenだけが欲しいと言う私にとっては、ベストな商品です。
と言うことで、今回の一太郎2012は、今まで購入した一太郎シリーズの中では特に満足してます。
Wordしか使って事がないユーザーさんにも是非使って頂きたいソフトですね。ってそのような方は今更一太郎を使う事は無いと思いますが(..;)

ただ、花子2012とShuriken2012は思っていたよりも変化がなく、マイナー的なバージョンアップって感じですね。

Just MyShop(ジャストシステム) 一太郎2012
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2012年1月10日

一太郎2012 購入検討中

ichitaro2012-1_120109.jpg

毎年恒例のジャストシステム 一太郎のバージョンアップが2月10日「一太郎2012 承」されると言うわけで、その日が近づいてきてます。

しかし、世の中はMicrosoft Wordが主流な訳で、それでも、私の場合PC-9801時代から使い続けて来たので、自宅では、その慣れた使い易さで一太郎を使い続けてます。たまにママの作業を手伝う時は、残念ながらWordを使ってます(使わされてます)が(。・ω・。)

一太郎は、2~3年に1度ぐらいの割合でバージョンアップしてる状況です。
1,2回バージョンアップしなくても全く不満は感じないですね(^^ゞ
Microsoft Officeの方も、未だVersion 2007ですし、PCによっては、2003を使っている状態ですね。そのうち2010にアップしたいです。

今使っている一太郎は、一太郎2010でこの時は全部入りの「JUST Suite 2010」を購入したのですが、実際に使うのは、FEPのATOK、メーラーのShuriken、そして一太郎たまに花子と言ったところで、その他のソフトは全く使うことが無いんですよね(^0^;) 特に三四朗なんか、Excel有るのにわざわざ使うことは無いですよね。

今月終わりぐらいに貯まったポイント3,000円分が有効期限切れになるのと、今年はShurikenもバージョンアップされると言うことで(昨年はバージョンアップ無しでした)、購入を検討しているところです。

今回は、全部入りの統合ソフトの存在は無く、あくまでも一太郎で売るみたいですが、それでも色々と入ってます。そこで、購入するパッケージで迷ってます。

ichitaro2012-2_120109.jpg

一太郎ハンディスキャナー、や、一発!OCR Pro7などが同梱されている、今回の最グレードである「一太郎2012 承 スーパープレミアム」は論外。
真ん中に位置するグレードの「一太郎2012 承 プレミアム」を購入すれば、欲しい「一太郎2012 承」「ATOK 2012」「Shuriken 2012」が入ってます。
花子については、たまに使うことは有るのですが、昨年末にAdobe CS5.5 Web Premiumを購入したので、今後花子の出番はほとんど無いかと思っているので、そう言う意味では、「一太郎2012 承」と「Shuriken 2012」を買えば良いのかなって感じです。

値段を比べてみると「一太郎2012 承 プレミアム バージョンアップ版」は、プラチナ会員向け価格で14,175円(ポイント 3,000付き)、そして「一太郎2012 承 バージョンアップ版」が7,560円(ポイント 1,200付き)と「Shuriken 2012 バージョンアップ版」が2,625円(ポイント 240付き)で、あわせて10,185円に。
と言うことで、「一太郎2012 承」と「Shuriken 2012」の方が安く購入できるのですが、「一太郎2012 承 プレミアム」だけにしか入っていない、ヒラギノフォント、ジーニアス英和/和英辞典、花子2012を含めると、「一太郎2012 承 プレミアム バージョンアップ版」を購入した方が良いのかって、変なことで悩んでしまって未だに予約購入が出来ていない状態に・・・。

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2011年12月25日

Adobe CS5.5 Web Premium インスト

「Adobe Creative Suite 5.5 Web Premium Windows版」を到着後、シリアル番号を申請して、翌日には、「シリアル番号のご案内」メールが到着したと言うことで、早速インストールと思ったのですが、メインPCの調子が悪く、Windows再インストール&環境構築中のため、「Adobe Creative Suite 5.5 Web Premium Windows版」をインストールすることができなかったのですが、ようやくインストールです(^。^)

しかし、そう簡単にはいかなかった(ノд<。)゜。

インストーラーを起動後、シリアル番号の入力を求めら、「シリアル番号のご案内」メールに記載してあったシリアル番号を入力するとインストールが始まり、とりあえず一安心。

インストール完了後ソフトを起動すると、再びシリアル番号の入力を求められたので、同様にシリアル番号を入力すると、「このシリアル番号は、この製品に対して無効です。」のメッセージが(@_@;)

adobeser1_111226.jpg

PhotoshopやIllustrator、Dreamweaverなど、どのソフトを起動してもシリアル番号の入力を求められしまい入力してもNGに。そこでサブPCに「Adobe Creative Suite 5.5 Web Premium Windows版」をインストールしてみるが、メインPCと同様の現象が発生し使えない状態に(T_T)

問題を解決出来そうもないので、Adobeのライセンス認証窓口に電話して状況を説明。
Adobeによるとライセンス番号は正常に登録されているけど、なぜかエラーが出てしまっている状態で、このような症状の連絡は過去無く、ライセンス認証窓口では原因が不明と言うことで、月曜日に技術受付対応の方へ電話するように依頼されるので、「Adobe Creative Suite 5.5 Web Premium Windows版」のインストール作業は一旦保留に。

メインPCの環境構築作業を再開すると、途中エクスプローラーの調子が悪くなりフリーズしてしまうので、再度Windowsのインストールを開始することに。モノは試しにWindows7をインストールした直後に、「Adobe Creative Suite 5.5 Web Premium Windows版」をインストールしてみると、ソフトを起動後シリアル番号を求められること無く、正常に認証されました。

と言うことで、原因は不明ですが、私のPC側に何からの問題があったようです。インストールされたソフトの相性の問題なのか、設定によるものなのかは不明ですが(?_?)

ただ、Dropboxで設置したフォルダのアイコンが、なぜか「Adobe Widget Browser」のアイコンになってしまってます。この辺り何か原因があるのかも・・・。

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2011年12月22日

Adobe CS5.5 Web Premium

今年最後で、今年最大の物欲です。

迷いに迷って「Adobe Creative Suite 5.5 Web Premium Windows版」を購入してしまいました。

と言っても購入したものはアカデミック版で、「Adobe Creative Suite 5.5 Web Premium Windows版」の通常版だとAmazon.co.jpで買っても18万を超えてしまうので、とても買えません(^^;)

しかし、この辺りを利用すると、「Adobe Creative Suite 5.5 Web Premium Windows版」だと95,800円で、「Adobe Creative Suite 5.5 Master Collection Windows版」でも、116,800円で購入することができます。

それでも良いノートPCが買えるぐらいの値段になってしまいますが、自分自身のバージョンアップのためにと言うことで。

実際商品が到着し受け取った時の小ささと軽さに値段との釣り合いが取れていない感じがして、少し寂しさを覚えたのは内緒ですw

adobewebpremium_111227.jpg

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2011年8月28日

ウイルスバスター2012

先日、恒例のウイルスバスターがバージョンアップされたので、ウイルスバスター2012をインストールしてみることに。

実は、実家のノートPCのウイルスバスター2011が、なぜか起動出来なくなったので、その解決策を調べていたところ、先日、ウイルスバスター2012がリリースされた事を知った訳で( ̄ロ ̄;) 8月中にリリースされるって思ってなかったので、ノーチェックでした。実家のノートPCは、ウイルスバスター2012を改めて導入したところ、正常に起動するようになりました。

vb2012-1_110828.jpg

自分のMainNetwork PCにインストールするために、TREND MICROのサイトで、ウイルスバスターをダウンロードして自分のPCに保存します。
ウイルスバスターのインストール方法として、簡単インストール方法と、手動インストール方法の2種類があり、私の場合、複数台のPCにインストールする必要が有るため、手動インストール方法を選択して、32bit版と64bit版それぞれのウイルスバスター2012本体をダウンロードしてインストール。

vb2012-2_110828.jpg

実際にインストールしたところ、特に不具合等は確認されず、問題無しにインストール・稼働してます。
今回のバージョンアップでウイルスバスター2011とウイルスバスター2012の違いを感じた点としては、

・「すべて初期設定に戻す」メニューの新設
・予約検索でクイック検索とコンピュータ全体の総合検索の選択が可能
・Twitter・Facebook・mixiなどで投稿されたURL記述に対して、そのURLの安全性評価の表示
・どうでも良い機能だけど、Windows的にテーマの変更が可能。この機能は要らない(●´∀`●)/

と言う事で、今まで以上にバージョンアップの違いが感じられず、マイナー的なバージョンアップになってます。
ウイルスバスター2011自体には、不満は無かったので、ウイルスバスター2012も同様に使っていく予定。そう言うことで、Editing PCとHomeNetwork PCにも導入し稼働中。

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2011年8月10日

キーボード&マウス ドライバ

マイクロソフト マウス用ドライバ「Intellipoint」とマイクロソフト キーボード用ドライバ「Intellitype」が、それぞれVer.8.15からVer.8.20にバージョンアップとなってます。
しかし、前回と同様、Microsoft SideWinder X8 MouseとMicrosoft SideWinder X6 Keyboardが接続されているMainNetwork PCは、Windows Updateで自動的にアップデートされたものの、Microsoft Wireless LaserMouse 8000とMicrosoft Wireless Entertainment Desktop 7000が接続されているEditing PCの方は、Windows Updateを実施してもアップデートされず。今回は、アップデート単体ファイル簡単に見つける事ができました。

 IntelliPoint 64bit(x64) 日本語対応版 Ver.8.20.468.0
 IntelliPoint 32bit(x86) 日本語対応版 Ver.8.20.468.0
 IntelliType Pro 64bit(x64) 日本語対応版 Ver.8.20.468.0
 IntelliType Pro 32bit(x86) 日本語対応版 Ver.8.20.468.0

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2011年5月26日

IE9コマンドバー上のアイコン

昨日の「Internet Explorer 9のコマンドバー上のアイコン表示が小さくなった」エントリー記事の続きです。

Editing PCの1920x1200(WUXGA)のディスプレイで使っている分には、Internet Explorer 9のコマンドバー上のアイコンが小さくても気にならないのですが、これがメインで使っているMainNetwork PCの2560x1400(WQHD)のディスプレイだと、かなり小さくなってしまいちょっと不便(--;)

ie9icon1_110526.jpg


元々、Internet Explorer 8には、コマンドバー上のアイコンを大きく表示するメニュー設定が有ったのに、なぜかInternet Explorer 9では無し。
と言う事で、滅多に触ることの無いレジストリを弄って、コマンドバーのアイコンを大きくしてみました。

スタートメニューのプログラムとファイルの検索入力欄に、regeditと入力して、レジストリ エディターを起動。

ie9icon2_110526.jpg


左のツリーのウィンドウから

HKEY_CURRENT_USER
 ↓
Software
 ↓
Microsoft
 ↓
Internet Explorer
 ↓
CommandBar

までたどり着きます。
(HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Internet Explorer\CommandBar)

ie9icon3_110526.jpg


右のウィンドウで

SmallIcons

の名前を探し、

ie9icon4_110526.jpg


現在コマンドバーのアイコンが小さい状態なので、データが

0x00000001(1)

となっているのを

0x00000000(0)

に設定。

ie9icon5_110526.jpg


これで、Internet Explorer 9のコマンドバー上のアイコンが大きくなったハズ。

ie9icon6_110526.jpg

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2011年5月 7日

キーボード&マウス ドライバ

マイクロソフト マウス用ドライバ「Intellipoint」とマイクロソフト キーボード用ドライバ「Intellitype」が、それぞれVer.8.0からVer.8.15にバージョンアップとなってます。
ところが、Microsoft SideWinder X8 MouseとMicrosoft SideWinder X6 Keyboardが接続されているMainNetwork PCは、Windows Updateで自動的にアップデートされたものの、Microsoft Wireless LaserMouse 8000とMicrosoft Wireless Entertainment Desktop 7000が接続されているEditing PCの方は、Windows Updateを実施してもアップデートされず(--;)
と言う事で、アップデート単体ファイルを探してみたところ、ようやく新バージョンの日本語対応版が見つかりました。これで、Editing PC(Windows Vista 32bit)の方も無事最新バージョンアップとなりました(^。^)

 IntelliPoint 64bit(x64) 日本語対応版 Ver.8.15.406.0
 IntelliPoint 32bit(x86) 日本語対応版 Ver.8.15.406.0
 IntelliType Pro 64bit(x64) 日本語対応版 Ver.8.15.406.0
 IntelliType Pro 32bit(x86) 日本語対応版 Ver.8.15.406.0

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2011年5月 4日

SOICHA AIRを使い出す

今までTwitterのクライアントツールとして、メインでHootSuite、サブでTweetDeckを使ってましたが、先月からSOICHA AIRを使い出してます。
このSOICHA AIRが使い易くて良い感じです(^。^)
お陰でTweetDeckを起動することが無くなり、メインがSOICHA AIR、サブでHootSuiteを使う環境に変わってます。
SOICHAR AIRは、Googleカレンダーとのリンク機能や、Evernoteクリッピング機能により、ツイート、掲載動画などを、ワンボタンクリックでEvernoteにクリップしてEvernoteに保管できたりするので、Evernoteを本格的に使い出したりとか(^^;)
TweetDeck出来た事のほとんどはSOICHAR AIRで出来るようで、一部出来ない機能としては、予約投稿、子窓通知、色設定、カラム幅設定・・・。
TweetDeckでは表示されなかった改行表示、返信オプションの充実(公式RT・非公式RT対応/QT、Reply ALLなど)、サムネイル表示などの機能が良い感じです(^。^)
あと、TweetDeckと違って、SOICHAR AIRは日本語対応というのも見逃せないところ(ちょっと中途半端な感じはしますが)。
それ他にも多機能なので、使いこなせば使いこなすほど便利になってくると思われる私の一押しのTwitterクライアントツールです。

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2011年4月26日

IE9インストール

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東日本大震災の影響で遅れていたInternet Explorer 9 日本語版のダウンロードの提供が、本日より始まりました。
FirefoxやGoogle Chromeなどのブラウザにも浮気せず、昔からMicrosoft Internet Explorerシリーズ一筋な自分としては、待ちに待った日な訳ですが(^。^)
早速、セカンドPC的な扱いのEditing PCに恐る恐るインストールしてみることに(^^;)
と言うのも、昨年の9月にInternet Explorer 9 Beta版をインストールしてみたところ、Twitterクライアント HootSuiteが起動しなかったり、AmazonアフィリエイトのWeb広告が表示されなかったり、自分のブログMASAa.blogの表示が変だったりと、スピードは格段に向上したものの結局使うのを諦めて元のInternet Explorer 8に戻した経緯があります。
今回その辺りが不安だったのですが、HootSuiteも正常に起動でき、Amazonアフィリエイトも正常に表示され、唯一MASAa.blogで使っているUNIQLOCKの右端が少しだけ切れる症状が発生している位で順調と思ったら、Movable Typeでブログ記事が書けない不具合が発生してしまいました。これは互換表示に切り替えればとりあえず大丈夫なので問題無いかなb(・∇・●)
明らかにInternet Explorer 8よりも、スピードが向上していて、Internet Explorer 9のインターフェイスに慣れれば、かなり快適に使えるのでは無いかと思います。
また、Internet Explorer 8で使っていたプラグインもアンインストールすることなく使えているし、HTML5やCSSの標準規格への対応、JacaScript実行速度の高速化など、今回のInternet Explorer 9は、今のところ私的にGoodです(^^)v
と言うことで、メインで使っているMainNetwork PCとリビングに使っているHomeNetwork PCにもインストールしてしまいました( ̄ロ ̄;)今回のInternet Explorer 9からは、Windows XPは非対応となっているので、我が家のノートPCは、WIndows XP & Internet Explorer 8の組み合わせのままで、もし不都合が発生すればこちらを使うと言うことで。

Microsoft Windows 7 64bit対応版
Microsoft Windows 7 32bit対応版
Microsoft Windows Vista 64bit対応版
Microsoft Windows Vista 32bit対応版

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2010年12月 8日

一太郎2011 創

来年2月10日に、ジャストシステムから恒例の新しい一太郎「一太郎2011 創」が発売されることが決定されましたが、今回は私的にかなり微妙なところ。と言うか、ほとんど食指が動かない(´д`)
ジャストシステム創業者の浮川夫婦退任して、完全なるキーエンス傘下での新しい一太郎と言うことで、私にとっては注目していたところなんですが、まず、お得感が無いのが残念。
私にとっては、音声読み上げソフトやフォント、電子辞典も必要無いし、愛用しているメーラーソフト「Shuriken 2010」も今回バージョンアップは無いようで、基本的に2010番のままの状態。
1つ気になったのは、パーソナルポータブルガジェット 一太郎ポータブル with oreplug。PCにインストールされてなくても、USBメモリから一太郎、Shuriken、ATOK(それぞれPortable版)が起動できるのは嬉しいかも。
私の周りでは一太郎を使う人も少なくなってきて、ATOKですらPCにインストールされていない状況なので、そんなときに良いかもしれないですね。但しこれを使うためには、一番高いシリーズである一太郎2011 創 スーパープレミアム(バージョンアップ版:24,150円)、または、単体で一太郎ポータブル with oreplug(一太郎優待版:9,776円)を購入する必要があるとの事。

今回、全て入りの「一太郎2011 創 スーパープレミアム」、パーソナルポータブルガジェット 一太郎ポータブル with oreplug、三四郎2010、Agree 2010が入っていない「一太郎2011 創 プレミアム」、一太郎2011 創&ATOK 2011のみの「一太郎2011 創」の3種類のラインナップが有るわけですが、今回購入すれば一太郎2011 創単体(ATOK 2011含む)のダウンロード版待ちかな。一太郎はともかくATOK 2011だけは欲しいし。

ichitaro2011hp_20101209.jpg

しかし、 「第二章始まる」ってトヨタ クラウンのCMを思い出すよ(^^;)

Just MyShop(ジャストシステム)
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2010年11月12日

WZエディタ7

ジャストシステムの一太郎シリーズと同様に、かなり古くから愛用し続けているソフト「WZエディタ」が7にバージョンアップされたので購入することに。
ソフトウェアを購入するのは久々(^。^)

wzeditor7_101112.jpg

このエディタソフト、PC-9801のDOS時代から使い続けていた訳ですが、その当時は、VZエディタの名で売られていました。昔はソフト開発をしていた訳で、このVZエディタを使って、毎日のようにC言語やアセンブラでソフト開発してした頃が懐かしい(´。`)
Windowsに移植されてからは、WZエディタとして名前が変わって、今でも、ちょっとしたメモ入力からプログラムのソース入力、そして、特に最近ではホームページのHTML入力などでお世話になってます。軽くて使いやすくて私にとって無くてはならないソフトの1つですね。
このWZエディタはエディタ機能だけでなく、ファイラーの機能もあるのですが、バージョン6から、このファイラーが単独起動できなくなってしまってます(--;) しかも、ファイラーのキー操作がVZライクに出来なくて、VZエディタの操作方法で使い続けている私としては、使い難い(エディタのキー操作などはVZライクに変更可能)。
このファイラー、ファイルのコピーや移動などを使うユーティリティで、エクスプローラーと同じような事をする訳ですが、私にとっては、WZのファイラーの方が使い易く、ファイル関連の操作はほとんどWZファイラーを使ってます。そういうこともあって、ファイラーだけは、WZエディタのバージョン5を使い続けてます。WZエディタの詳しい機能は、上の画像に株式会社WZソフトウェアのサイトをリンクしてますので、そちらをご覧下さい。

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