タグ「デジモノ」 の検索結果(2/3)

   1   2   3   

2014年8月 1日

子供用コンデジ パナソニック LUMIX DMC-ZX1

小学5年生になる次女が、自分専用のデジカメを欲しがっていたので、要らなくなったコンデジを貰ってきました。

そのデジカメの機種は、パナソニック LUMIX DMC-ZX1(シルバー)。丁度5年前の2009年8月に発売されたデジカメになります。

画素数は 1270万画素で、光学ズーム8倍、3cmマクロ機能など子供が使うには十分なスペックです。

デザイン的には、コンパクトで軽く子供が持ち歩くのは丁度良い大きさです。

色々なシーンモードが有るので、子供はそのシーンモードを使って撮影して遊んでました。

子供用コンデジ パナソニック LUMIX DMC-ZX1 子供用コンデジ パナソニック LUMIX DMC-ZX1 子供用コンデジ パナソニック LUMIX DMC-ZX1 子供用コンデジ パナソニック LUMIX DMC-ZX1

Clip to Evernote
このエントリーをはてなブックマークに追加



2014年5月30日

到着 Anker 40W 5ポート USB急速充電器 ACアダプタ PowerIQ搭載

Amazon.co.jpから『Anker 40W 5ポート USB急速充電器 ACアダプタ PowerIQ搭載』到着してます。

Amazon.co.jp輸送箱 Anker 40W 5ポート USB急速充電器 ACアダプタ PowerIQ搭載 Amazon.co.jp輸送箱 Anker 40W 5ポート USB急速充電器 ACアダプタ PowerIQ搭載

Anker製品は、モバイルバッテリー『ANKER Astro M3 モバイルバッテリー 13000mAh【Amazon限定セット】』購入して以来2個目となります。

Anker製品は、パッケージに統一感があって、どこかアップル製品を意識したところがあるような気がします。

Anker 40W 5ポート USB急速充電器 ACアダプタ PowerIQ搭載 Anker 40W 5ポート USB急速充電器 ACアダプタ PowerIQ搭載 Anker 40W 5ポート USB急速充電器 ACアダプタ PowerIQ搭載

Anker 40W 5ポート USB急速充電器 ACアダプタ PowerIQ搭載』の外観はシンプルでコンパクトです。

Anker 40W 5ポート USB急速充電器 ACアダプタ PowerIQ搭載 Anker 40W 5ポート USB急速充電器 ACアダプタ PowerIQ搭載 Anker 40W 5ポート USB急速充電器 ACアダプタ PowerIQ搭載 Anker 40W 5ポート USB急速充電器 ACアダプタ PowerIQ搭載

コンパクトのため持ち運びも簡単なので、複数台の機器を持って外泊するときには、一度に5台の機器を充電可能なのでこれを便利だと思います。

本体以外に付属品として電源ケーブルと取説があります。

Anker 40W 5ポート USB急速充電器 ACアダプタ PowerIQ搭載

特徴としてPowerIQテクノロジーと言うのが搭載されています。

このPowerIQテクノロジーは、接続された機器を自動的に検知し最適な電流を送る事により、どんなUSB機器もフルスピード充可能というものです。合計出力は5つのポートで最大8Aとなっています。

PowerIQテクノロジー非搭載の下位機種『Anker 25W 5ポート USB急速充電器 ACアダプタ 』も販売されており、『Anker 40W 5ポート USB急速充電器 ACアダプタ PowerIQ搭載』に比べて1,000円ほど安くなっていますが、このPowerIQテクノロジー非搭載の『Anker 25W 5ポート USB急速充電器 ACアダプタ 』は、5ポートに対して接続機器の指定がされています。

Anker 25W 5ポート USB急速充電器 ACアダプタ Anker 25W 5ポート USB急速充電器 ACアダプタ

PowerIQテクノロジー搭載の『Anker 40W 5ポート USB急速充電器 ACアダプタ PowerIQ搭載』は、機器に関わらずどこのポートに接続しても最適な電流を送る事が可能となっています。

PowerIQテクノロジーに1,000円出すか出さないかは、自分の用途によって決める必要がありそうですね(^^ゞ

設置場所に悩んだ結果、PCデスク上に置くとケーブルと機器でゴチャゴチャになりそうなので、ちょっと離れた場所に設置することに。

ankerusbquickcharger11_140521.jpg

このコンパクトの縦長なスタイルのため設置したときの安定性が欠けます。

一度設置したら動かす事は無いだろうと思って、底面に両面テープを貼って固定することにしました。これでUSBケーブルの抜き差しも楽になります。

とりあえず、モバイルバッテリー2台とソニースマートウォッチの計3台の機器を同時接続して充電してみましたが問題ないようです。


 


Clip to Evernote
このエントリーをはてなブックマークに追加



2014年4月 2日

モバイルバッテリー

スマートフォンを持つようになってそのバッテリー対策として購入したモバイルバッテリーはmobicell MC-9000。

モバイルバッテリー mobicell MC-9000

購入したのが2012年5月なので、ほぼ2年が経過しようとしていて、そろそろくたびれてきた感も有りますがまだまだ使ってます。

このmobicell MC-9000は、容量9000mAh、出力2.2Aとなかなかなの性能なのですが本体の重さは287gも有り若干重いです(^^ゞ

それよりも形が四角なので結構かさばったりするのが難点です。

そこで今回旅行に行くにあたって新たにモバイルバッテリーを購入することに。

自分の考えとしてモバイルバッテリーは所詮消耗品なので価格の高いモバイルバッテリーには興味ありません。

そして出来れば大容量のもので少々重くてもボディバックに入ればOKです。

今回購入候補に挙がったモバイルバッテリーが、

ANKER Astro M3 13000mAh
ANKER Astro2 第2世代 9000mAh
cheero Power Plus 10400mAh DANBOARD Version
cheero Power Plus 2 10400mAh

の4機種。

この中で価格が安く大容量のモバイルバッテリーが、ANKER Astro M3 13000mAh。

しかも、Amazon限定セットの場合電源アダプタが付属しています。この電源アダプタを単品購入すると1,000円程度するのでかなりお得でしょう。

と言うことでANKER Astro M3 13000mAhが一番コストパフォーマンスが高いです。

ANKER Astro2 第2世代 9000mAhは、本体を軽く振ることで充電開始、またはバッテリー残量の表示したり、デザインもなかなか良く、第2世代モデルと言うことで安心感もあります。

ANKERのモバイルバッテリーは、18ヶ月間の保証が付くので安心できます。

cheero Power Plus 10400mAh DANBOARD Versionも一時期品薄状態になった人気モバイルバッテリーですね。

と言うことで、コストパフォーマンスの面からANKER Astro M3 13000mAhを選択しました。

現在、カテゴリ 携帯電話・スマートフォン用充電器・チャージャーでベストセラー1位になってます。

Amazon.co.jpから到着し輸送箱を開梱。

ANKER Astro M3 13000mAh

なかなかオシャレな箱に入ってます。

モバイルバッテリー ANKER Astro M3 13000mAh モバイルバッテリー ANKER Astro M3 13000mAh モバイルバッテリー ANKER Astro M3 13000mAh

中身も上にモバイルバッテリー、仕切りの下に付属品ときちんとまとめられています。

モバイルバッテリー ANKER Astro M3 13000mAh モバイルバッテリー ANKER Astro M3 13000mAh

中身は、モバイルバッテリー本体、Micro-USBケーブル、電源アダプタ、収納用ポーチ、取扱説明書となっています。

モバイルバッテリー ankerastrom3-7_140327.jpg

モバイルバッテリー mobicell MC-9000と比べるとみると、見た目コンパクト感はmobicell MC-9000に有るのですが、ANKER Astro M3 13000mAhの方が薄い分、持ちやすさはANKER Astro M3 13000mAhですね。

重さはmobicell MC-9000が297g、ANKER Astro M3 13000mAhが283gとほぼ同じですが、若干ANKER Astro M3 13000mAhが軽いです。

モバイルバッテリー ANKER Astro M3 13000mAh モバイルバッテリー ANKER Astro M3 13000mAh

少し使った感じですが、300g近くある重量なので重いですが、長細くて持ちやすいので苦はありませんw mobicell MC-9000よりも携帯し易いです。また、LEDフラッシュライトも以外と便利です。

出力ポートは2ポート有りそれぞれ5V/1A、5V/2.1Aとなっています。2ポート有るので普段は私のスマホだけの充電ですが、旅行中は複数台の充電に活躍すると思います。また、モバイルバッテリー充電中も給電できるので、スマホの充電器は持って行かなくても良いかな(・・)(。。)

しかし、私が購入したときは2,980円だったものが現在の価格は3,400円超え、消費税増税後とい言えそれ以上に値上がりしてます(-.-#)


 


Clip to Evernote
このエントリーをはてなブックマークに追加



2014年3月26日

チャレンジタッチ タブレット

下の子の進研ゼミのタブレット チャレンジタッチが到着して昨日からサービスが開始されています。

上の子も中学1年生の時もタブレット(ChallengeTablet)だったのですがそれよりも良くなってますね。

このタブレット残念ながらチャレンジの用途しか使えないようなので、チャレンジを辞めると意味ないモノになります(^^ゞ

その点上の子のチャレンジタブレットの方が、親モードするとPlayストアでアプリをダウンロードして使う事も出来るので、チャレンジを辞めた後でも普通のタブレットとして活躍しています。

しかし、勉強もタブレット1台で行うとは良い時代になったものです。下の子もかなり気に入っていて、今のところ意欲的にやってます(笑)

チャレンジタッチ タブレット チャレンジタッチ タブレット チャレンジタッチ タブレット チャレンジタッチ タブレット チャレンジタッチ タブレット チャレンジタッチ タブレット チャレンジタッチ タブレット

Clip to Evernote
このエントリーをはてなブックマークに追加



2014年3月22日

Canon PowerShot SX700 HS 届く

sofmap.comで注文したCanon PowerShot SX700 HSが無事到着しました。

開封して実際に触ってみたところ、今までのコンパクトなコンデジとは比べて、重量感が有り安っぽさは感じられません。

Canon PowerShot SX700 HSを所有するという満足感がありますね(^。^)

この満足感は、今まで所有してきたコンデジの中では唯一SONY Cyber-shot DSC-V1に有ったものです。

操作感は今までソニーのコンデジを主に使ってきたので少し躊躇い気味ですが、それほど特に使い難いと言うこともなさそうです。

新しくデジカメを購入すると、付属のモノが欲しくなってしまうので、タイミング良くソフマップポイント 3,000ポイントが当たったのと、今回のデジカメ購入によりソフマップポイント 4,000ポイントが入ったので、これで予備のバッテリーパック(NB-6LH)と液晶保護フィルムを追加で注文しておきました。

自分が持っているSDカードは、スマートフォンに使っている32GBのmicroSDHCカード以外には、最高8GBのmicroSDHCカードしか持っていないので、32GBのSDHCカードとカメラ本体を裸で持ち歩くのもイヤなので適当に安いケースもあわせてAmazon.co.jpで注文しておきました(こちらもAmazonギフトが有って助かりました)。

とりあえず、家の中でホント少しだけですが撮影してみたところ、明るく綺麗に撮影することが出来ます。

今までの所有していたコンデジとは比べものになりません。

今までのコンデジだと撮影したあと画像をフォトショップで調整したのですが、ブログにアップするための画像の大きさ調整だけするのみでそのままブログ画像に使うことができます。

これから旅行に行くまでに色々と確認して、旅行でこのCanon PowerShot SX700 HSに活躍してくれることを期待します(^。^)

Canon PowerShot SX700 HS ブラック Canon PowerShot SX700 HS ブラック Canon PowerShot SX700 HS ブラック Canon PowerShot SX700 HS ブラック



Clip to Evernote
このエントリーをはてなブックマークに追加



2014年3月20日

コンデジ購入決定!

悩んでいたコンデジ購入ですが決まりました!

先日のブログのエントリー記事の通り、候補に挙がっていたのがCanon IXY 630 ゴールドとCanon PowerShot SX700 HS レッドの2機種。

ほとんどCanon IXY 630に傾いていたのですが、最終的に予想に反してCanon PowerShot SX700 HS ブラックに決まりました。

Canon製デジカメは、Canon IXY 200a以来なので超久しぶりにCanonのデジカメを持つことになりました(^^ゞ

icon icon

奥さんにも意見を聞いたところ、奥さん的には、Canon PowerShot SX700 HSに一票とのこと。

その理由は、動画がコンデジの割には綺麗に撮影できること。

ちょっとした子供達の行事で有れば、古いDVテープ式のビデオカメラを持ち出すこと無くこのカメラで済むというが大きな理由で、ボディが大きくなる点ではマイナスだけど、ビデオカメラを持つことを考えると許容範囲内と言うことです。

子供達も大きくなって最近ではそこまでビデオカメラの活躍も減少しつつあるので、確かにもっともなご意見です。

その意見も聞いても考えていたところ、sofmap.comのサイトで確認すると納期1週間~2週間となっていたCanon PowerShot SX700 HSのブラックの在庫が有りとなっているではありませんか。

これはブラックを買うしかない(`・ω・´) 私の衝動買いの悪い癖が発動して購入決定です。

もともと、ほとんどのショップでCanon PowerShot SX700 HS ブラックの在庫が品薄状態で入手するのが難しかったため、Canon PowerShot SX700 HSを買うのであればレッドと思っていたところ、そこにブラックが買えるということで即購入に至ったわけです。

たまには、ブラックやシルバー以外のレッドでも良かったのですが、品薄になっているブラックを見るとブラックが欲しくなってしまうですよねσ(^◇^;)

icon icon

また、Canon ゴールドラッシュ[スプリング]キャンペーンで、7,000円のキャッシュバックが4月23日購入までというのも焦らせた1つの要因でしょう。

今回の購入先のショップはsofmap.comで、4070ポイントを含めるとAmazon.co.jpよりも安かったので久しぶりにsofmap.comを利用しました。

今sofmap.comのサイト見ると、私が購入したときよりも値段が騰がっていたので、久々に良いタイミングで購入できました。

商品到着はこの3連休なると思うのでちょっと楽しみです(^。^)



Clip to Evernote
このエントリーをはてなブックマークに追加



2014年3月19日

再びコンデジ検討中

主にデジカメで撮影するモノとは言えば、ブログにアップするための購入品が約7割、他3割は家族での外出先でのスナップ写真と言ったところ。

そして、今メインで使っているコンパクトデジカメは、Panasonic LUMIX DMC-FX500。

パナソニック ルミックス DMC-FX500

しかし、このPanasonic LUMIX DMC-FX500、5cmマクロ撮影のため小さいフィギュアなどを撮影するのは特に不便を感じます。

仕方なくそう言ったモノを撮影する場合は、SONY Cyber-shot DSC-T100で撮影しています。

と言うのもこのSONY Cyber-shot DSC-T100は、撮影すると赤い線が一本写ってしまうのと、既に電池パックが劣化しているため撮影時間が極端に短くなっている状態で(ノД`)

そこで、この春休み旅行が決まると今持っているデジカメだと使い物にならない可能性があるので、再びデジカメ選びを検討することに。

デジカメ購入検討は、以前SONY Cyber-shot DSC-HX30Vを購入検討した時期があったのでそれ以来になります。

自分はそこまでデジカメには拘りがないので、安くて使い易いコンパクトデジカメで十分なんです。

今までSONYのコンデジを好んで購入していたのですが、

SONY Cyber-shot DSC-T100は、撮影すると赤い線が一本表示されてしまう症状が発生し、

ソニー サイバーショット DSC-T100

SONY Cyber-shot DSC-M1は、液晶画面が写らなくなり、

ソニー サイバーショット DSC-M1

SONY Cyber-shot DSC-V1は、撮影すると赤い点が画面中に表示されてしまう症状が発生しています。

ソニー サイバーショット DSC-V1

2003年5月に購入したCANON IXY DIGITAL 200aは、今でも問題無く撮影出来ると言うのにSONYのコンデジ耐久性と言ったら悲しくなります(ノД`)

それでも、SONY製品が気になる訳で(^^ゞ

そこで既に型落ちとなって3万円前後で売られているSONY Cyber-shot DSC-HX50Vを見てみると、SONY Cyber-shot DSC-HX30Vでは、マクロ1cm機能が無くなってます( ̄0 ̄) 最新機種のSONY Cyber-shot DSC-HX50Vも同様に。

これでSONY製コンデジは無くなりました。

そこで購入候補としてCANON IXY 620Fが浮上。

このCANON IXY 620Fも、既に新しい型のCANON IXY 630が発売されており型落ち品となります。

しかし、有効画素数、光学ズームなどの性能は劣るものの、映像エンジンはDIGIC 5だったり(IXY 630はDIGIC 4+)、ISO感度、こだわりオート、手ぶれ補正効果、起動時間、撮影可能枚数などは、CANON IXY 630よりも上回っている機能が結構多いです。

実売価格約15,000円で1cmマクロ撮影が可能です。

他に気になる機種としては、同じくCANONのPowerShot SX700 HS。

こちらは、1cmマクロ撮影に30倍光学ズームも可能でオールマイティに活躍しそうなコンデジです。

発売したばかりで3万5,000円前後とお値段お高めですが、今購入すれば7,000円のキャッシュバックがついてくるのも魅力なんですよね。

と言うことで、今回はCANON IXY 630を購入して将来的に一眼レフに進む選択か、CANON PowerShot SX700 HS 1台でオールマイティに撮影するかの2択ですかね(・_・)(._.)


 


Clip to Evernote
このエントリーをはてなブックマークに追加



2013年5月27日

新時代クラウドゲーム機 G-cluster(ジークラスタ)

気になるゲームデバイスが発表になりました。

それは、新時代クラウドゲーム機「G-cluster(ジークラスタ)」。


新時代クラウドゲーム機 G-cluster(ジークラスタ)


この「G-cluster」は、本体をテレビに繋ぎ、そして自宅内のWi-Fiと通信すると言う構成。

パッケージソフトやダウンロードソフトの購入することなく、クラウドゲームが利用可能となります。

クラウドと言うことで、サーバー側で全ての処理を行い、そのサーバーからゲーム、映像、音声を配信されることになります。

コントローラーは、スマートフォンやタブレットを利用することが可能で、また、パソコン用のゲームコントローラーも使用することができます。

プレイステーション4、Xbox Oneなどに比べると、どうしてもソフトのラインアップ面などで見劣りすることがありますが、この「G-cluster」をそれらのゲームデバイスのライバルとして見るのではなく、スマートフォン、タブレットの拡張デバイスとして見ると意外とシュアを得ることが出来る気がします。また、ゲームデバイスの将来は、このような形になるのでしょうね。

この「G-cluster」の発売は、6月20日で、5月30日から予約開始だそうです。

ゲームソフトについては、月額500円で約30タイトルのゲームが遊び放題という

その気になるお値段ですが、これも意外にお求めやすい価格で、「G-cluster」本体価格が9,980円、コントローラーが付いたセットが13,800円になってます。

ゲームソフトについては、月額500円で約30タイトルのゲームが遊び放題で525円だそうです。

G-cluster」を発売する会社は、ブロードメディア株式会社と言うちょっと聞いた事も無い会社ですが、一応ソフトバンクの関連会社のようです。

ソフトバンクが主導を握って運営していけば、面白くなりそうですが(^^ゞ



関連記事
 G-ckuster プレスリリース
 ASCII.jp
 msn
 SankeiBiz
 ガジェット通信
 ファミ通.com

Clip to Evernote
このエントリーをはてなブックマークに追加



2013年3月26日

Challenge Tablet

上の娘が受ける進研ゼミ中学講座の副教材として、なんと無料でタブレット(Challenge Tablet)が付いてきました( ・_・;)

Challenge Tablet

中学生の勉強のためにタブレットですよ! 時代はかなりの速度で進んでると実感(笑)

と言うことで、我が家初のタブレットは、このChallenge Tabletになりました。

おまけのタブレットですので、性能は全く期待できません。

仕様は、

 CPU:Freescale semiconductor(ARM Cortex TM A8 1.0GHz)
 メモリ:RAM 1GB / ROM 4GB(ユーザー領域2GB)
 OS:Android 2.3
 液晶サイズ:7インチ(1024x600ドット)
 無線LAN:IEEE802.11 b/g
 その他:microSDスロット(SDHC対応)、200万画素カメラ

となっており、2世代、3世代前の古くささを感じてしまいます(^^ゞ

とりあえず、無料なのでこんなものでしょう。

起動すると、親モードと子モードが有り、子モードでは、かなり制約された使い方になります。

子モードで、進研ゼミ中学講座のコンテンツを利用することができ、動画解説、参加型授業、個別サポートが受けられます。

Challenge Tablet

親モードには、4桁の数字のパスワードを入力することで使用することができ、制約無く利用することが可能です。

Challenge Tablet

Challenge Tablet

少し触ってみた印象は、無線LANが弱すぎて、他の端末では普通に使えるエリアが、切れてしまうことが良く有ります。また、液晶自体もお世辞にも綺麗とは言えません。粗さが目立つ液晶と言うのが印象です。レスポンスは、そこまで悪いとは感じませんでした。子供が使うのであれば十分かなって感じですね。

これで少しでも勉強してくれれば良いですが、どうなることか(^_^;

Clip to Evernote
このエントリーをはてなブックマークに追加



2013年2月24日

AKG K142HD標準イヤパッド AP142HD

先日開封した「AKG プロフェッショナルモニター・セミオープンヘッドフォン K121STUDIO」快適に使っているのですが、長時間使っていると耳が痛くなってしまいます(ノД`)

と言うことで、別売りのイヤパッドを購入してみました。

AKGのヘッドホンの特徴として、パッドをすぐに交換することができます。

この「AKG K121STUDIO」は、上位モデルの「AKG K142HD」の標準パッドが、何も加工せずに装着可能です。

その上位モデル「AKG K142HD」のイヤパッドも比較的簡単に入手が可能で、「AKG K142HD」用の標準イヤパッドの型番は「AP142HD」となります。

今回、この上位モデルの「AKG K142HD」の標準パッド「AP142HD」を探したところ、Amazon.co.jpやSofmap.comでは取り扱いがなく、先日、子供の誕生部プレゼント購入で利用したヨドバシ・ドットコム(Yodobashi.com)で取り扱いが有ったので、タイミング良く子供の誕生日プレゼント購入で発生したポイントを使って幾らか安く購入することができました。

AKG K142HD標準イヤパッド AP142HD

AKG K142HD標準イヤパッド AP142HD

「AKG K121STUDIO」の標準イヤパッドはレザー生地ですが、「AKG K142HD」の標準イヤパッドはベロア調の生地で出来ていて、見るだけでも耳に優しい素材と言うのが感じ取れます。ただ、レザー生地に比べると、ゴミや塵などの汚れが付着し易く、手入れが難しいと思われます。

AKG K142HD標準イヤパッド AP142HD

AKG K142HD標準イヤパッド AP142HD

(↑左:K121STUDIO標準イヤパッド、右:K142HD標準イヤパッド)

パッドの外し方は、反時計回りに回すことで簡単に外すことができます(4カ所のかみ合わせで固定されています)。

AKG K142HD標準イヤパッド AP142HD

AKG K142HD標準イヤパッド AP142HD

(↑左:K121STUDIO標準イヤパッド、右:K142HD標準イヤパッド)

この「AKG K142HD」の標準パッド「AP142HD」に交換して使ってみたところ、耳のフィット感が全然違って、耳に優しくフィットする感じです。

AKG K142HD標準イヤパッド AP142HD

AKG K142HD標準イヤパッド AP142HD

これだと「AKG K121STUDIO」の標準イヤパッドに比べて、長時間使用することが可能です。

今回再びヨドバシ・ドットコムを利用した訳ですが、Amazon.co.jpと同様に全品送料無料だし、発送対応も迅速だし、モノによってはAmazon.co.jpよりも安いので、自分にとって今後ヨドバシ・ドットコムの利用率は、Sofmap.comよりも高くなりそうな感じです。後は、振込先の銀行のバリエーションさえ増えればって感じですね(o_ _)o


Clip to Evernote
このエントリーをはてなブックマークに追加



2013年2月19日

AKG セミオープンヘッドフォン K121STUDIOをようやく開封

AKG プロフェッショナルモニター・セミオープンヘッドフォン K121STUDIO

昨年末に「安心・安全なオンラインストアNTT-X Store 」で、日替わり特価品として購入していたヘッドフォン「AKG プロフェッショナルモニター・セミオープンヘッドフォン K121STUDIO」を、ようやく箱から出してみました(^^ゞ

前々から低価格のオーバーヘッド装着方式のヘッドフォンが欲しくて、たまたまNTT-X Storeの日替わり特価品で「AKG プロフェッショナルモニター・セミオープンヘッドフォン K121STUDIO」を見かけて、Amazon.co.jpと比べるとほぼ半額の価格だったので、このヘッドフォンについてほとんど調べる事なく衝動買いしてしまったヘッドフォンです。

輸送箱から取り出すと、予想に反してしっかりしたパッケージで、思ったより高級感があります。

AKG プロフェッショナルモニター・セミオープンヘッドフォン K121STUDIO

AKG プロフェッショナルモニター・セミオープンヘッドフォン K121STUDIO

パッケージからヘッドフォンを取り出すと、なかなか格好いいヘッドフォンって言うのが第一印象。

AKG プロフェッショナルモニター・セミオープンヘッドフォン K121STUDIO

注文するときには、ゴールドのカラーの部分が安っぽい派手さを感じていたのですが、実際に見ると落ち着いたゴールドで、なかなか良い雰囲気を出しています。

AKG プロフェッショナルモニター・セミオープンヘッドフォン K121STUDIO

長いと思った3mのコードも部屋で使うには、そんなに邪魔になることもなく、長ければそれだけ移動範囲が広くなるので案外便利です。

AKG プロフェッショナルモニター・セミオープンヘッドフォン K121STUDIO

そして、軽いのも好印象。

実際の音ですが、そこまで聴いていないので何とも言えないのですが、想像していたよりもかなり良い音でした(^。^)

音楽のジャンル問わず、クリアーな音を醸し出して、忠実に再現してくれる感じです。

難点は、メガネを掛けて使っているとすぐに耳が痛くなること。メガネを少しずらして使っておけば大丈夫ですが。

と言っても、オーバーヘッド装着方式のヘッドフォンを購入したのは初めてで、先日子供が購入したELPAのヘッドフォンと比べるその差歴然って言った感じで、この「AKG プロフェッショナルモニター・セミオープンヘッドフォン K121STUDIO」が格安で手に入ったので、今回の物欲充実度は満足です(#^.^#)

そのELPAの所有者の娘がこのヘッドフォンを見て、欲しい!って言われて、そのまま独占状態に( ̄0 ̄)

なんだ、この娘・・・先日ELPAのヘッドフォンを手に入れて、ヘッドフォンに目覚めたのか!w


Clip to Evernote
このエントリーをはてなブックマークに追加



2013年2月 4日

ELPA ヘッドフォン

近所のホームセンター ジュンテンドーで、上の娘が在庫処分で売られていたヘッドフォン ELPA RD-A312を見て、思わず衝動買い!(この辺り自分に似ているなと実感するところでσ(^◇^;))

でも、自分で買ったのではなく、ちゃっかりと、ばあちゃんに買って貰ってました( ̄。 ̄;)

そのELPAのヘッドフォン RD-A312は、元々2,980円のタグが貼られていたのですが、980円で売られてました。

カラーはホワイト(のみ)、重量は132g、折りたたみ式の密閉タイプのヘッドフォンになります。

ヘッドフォン ELPA RD-A312

ヘッドフォン ELPA RD-A312

ヘッドフォン ELPA RD-A312

ヘッドフォン ELPA RD-A312

また、コードを収納する巻き取り機構式で、コードをヘッドフォン内に収納することが可能のため、使わない時にコードが邪魔になりません。但し、コードは若干短く1mとなっています。娘の用途としては、ノートパソコンとウォークマンで使うぐらいなので、入門用として女の子が使うには、デザイン共に、これで十分でしょう。

実際に自分が使ってみたところ、ちょっと長い時間装着すると耳が痛くなりました(;´Д`)

また、素材もプラスチックで安っぽい作りなのですが、カラーがホワイトと言うことも有り、女性向きのオシャレ感出て、それはそれで納得できるデザインです。

実際に音を聴いてみたところ、『直径40mmの大型ドライバーユニットに強磁力ネオジウム マグネットを採用しパワフルな低域とクリアな中高域の再生を実現』と言ううたい文句ですが、この値段のヘッドフォンに注文を付けてはいけません。値段相応ですので、今回購入した価格に対して十分に満足できます。但し、開封してすぐに聴いた感想のため、今後エージングすることで、また違った感想になるかもしれないです。

Amazon.co.jpで確認してみたところ、一番安い価格で1,675円、その他2,680円ぐらいと言うことで、結論として上の子も満足しているようで、今回の購入はお買い得と言うことで(^。^)

ヘッドフォン ELPA RD-A312 装着

ヘッドフォン ELPA RD-A312 装着


Clip to Evernote
このエントリーをはてなブックマークに追加



2012年12月28日

とりあえずヘッドホン購入完了

いきなりですが、検討中でしたヘッドホン購入しました!w

今回購入したヘッドホンは、「AKG プロフェッショナルモニター・セミオープンヘッドフォン K121STUDIO」になります。

なぜこのヘッドホンに決まったかと言うと、先日の「BUFFALO 高速カードリーダー/ライター 3倍速TurboPC EX 58メディア対応 シャイニーブラック BSCR14U2BK」を購入した「安心・安全なオンラインストアNTT-X Store 」のサイトで開催中の「12th Anniversary SALE!!」で、このヘッドホンが売られていたからなんです。

NTT-X Store 12th Anniversary SALE!! AKG プロフェッショナルモニター・セミオープンヘッドフォン K121STUDIO

このセールでの値段は、「AKG プロフェッショナルモニター・セミオープンヘッドフォン K121STUDIO」は、3,980円と言う事で、とりあえず調べて見ると、Amazon.co.jpでは、約8,000円で売られていて、ちょっとビックリ(゜ロ゜)

Amazon.co.jp価格の半額で手に入れることができると有って、俄然このヘッドホンに興味が出てしまい、サイトでのレビューを見てみると、評価は悪くなく、この価格帯でサウンド自体についてはかなりの高評価です。

ただ気になるところもあって、長時間装着していると、イヤーパッドが薄いためか耳が痛くなるとのこと。また、コードが3mもあるので、完全自宅用になることの2点。

後は、発売日が2009年6月と言うことで、結構古いモデルになるようです。ただ、Amazon.co.jpでも、未だに国内正規品として販売されている所を見ると、生産中止にはなってはいないようですが(?)。

イヤーパッドが薄い件については、上位モデル「AKG K142HD」の標準パッド(2,310円)が、そのまま使えるので、こちらに交換すると解決するので、使っていく内に不満が出れば、そのうち交換すると思います。

コードが3m有る件については、とりあえず自分の部屋だけで使う予定なので問題無しかと。

と言う事で、調べていく内に、どんどんと在庫が無くなっていくので、勢いで注文してしまった感じもありますが(^^ゞ とりあえず年内にヘッドホン購入完了です。


 

Clip to Evernote
このエントリーをはてなブックマークに追加



2012年12月26日

低価格ヘッドホン購入検討

前々から、オーバーヘッド装着方式のヘッドホンの購入を検討していて、今回は、とりあえずと言ったところなので、予算は5,000円位。

但し、ヘッドホンの知識は皆無なので、選ぶのが難しい(ーー;)

そのような状況なので、ネットでの購入レビュー、売れ筋、新製品などから検討してみました。

ソニー好きの自分としては、まずはソニーからと言ったところで、そのソニーのオーバーヘッド装着方式のヘッドホンの手頃なところでは、「SONY ステレオヘッドホン MDR-XB400/R」のAmazon.co.jp価格で3,100円。

その上位機種である「SONY ステレオヘッドホン MDR-XB600/N」のAmazon.co.jp価格で5,380円。

の2機種が候補に。

レビューを見ても結構良いことが書かれていたり、デザインもなかなか良い感じです。また、ボディカラーも良く、「SONY ステレオヘッドホン MDR-XB400/R」はレッド、「SONY ステレオヘッドホン MDR-XB600/N」はゴールドが、気に入ってます。

その他のヘッドホンとして、ワイヤレス式ヘッドホンが気になる。

自分の部屋だけしか使わない予定なので、ケーブル式でも不都合は無いのですが、それでも家中移動出来るのは、魅力的だったり(^^ゞ

但し、赤外線式の場合は、使用範囲が限定的になるため、ここは無線方式を採用したヘッドホンにしたいところ、それに当てはまるのが、9月に発売されたJVCケンウッドの「JVC ステレオヘッドホン ブラック HA-WD50-B」が、2.4GHz帯の無線方式を採用したヘッドホンになります。

カタログ値の受信距離:約30mで、バッテリーの連続使用時間は10時間となっており十分な性能です。バッテリーは単4充電池3本なので、簡単に電池交換が出来るようです。

Amazon.co.jp価格で、5,999円になります。

そうなると、「JVC ステレオヘッドホン ブラック HA-WD50-B」の上位機種も気になるところで、その上位機種は、「JVCケンウッド ワイヤレスヘッドホン HA-WD100」となり、Amazon.co.jp価格で、6,950円となるので、ちょっと予算オーバーになってしまいます。

赤外線式だと色々なメーカーから低価格のヘッドホンが発売されているので、選択範囲は広がるのですが、無線方式だとなかなか無いですね。


 

 

Clip to Evernote
このエントリーをはてなブックマークに追加



2012年12月25日

子供達のクリスマスプレゼント

本日は、12月25日と言う事で、クリスマスですね。

クリスマスのイベントは昨日で終わったので、本日から通常モードですが、クリスマス最後のイベントとして、子供達のクリスマスプレゼント開封が残ってます。

と言う事で、子供達のクリスマス プレゼントの発表です!w

下の子のクリスマスプレゼントは、「ニンテンドー3DS ミスティピンク(NINTENDO 3DS MISTY PINK)」でした。

クリスマスプレゼント ニンテンドー3DS ミスティピンク

我が家には、ニンテンドーDS Liteは、3台有るものの3DSは、我が家初。

しかし、3DSを甘く見ていました( ̄。 ̄;) ニンテンドーDS Liteに、3Dが表示できるようになっただけかと思っていたのですが、色んな面で進化しているですね。ちょっとビックリしてます。

下の子は、DSNEW SUPER MARIO BROS. にはまったので、この3DSでも、きっと、NEW SUPER MARIO BROS. 2にもはまってくれるハズでしょう。

但し、残念ながらゲームソフトは付いて来なかったので、お年玉で購入する必要有りです(^^)/

そして、来年中学生になる上の子には、「Wacom ペンタブレット Sサイズ ピンク イラスタMini&コミスタMini付属 Bambooコミック CTH-470/P2」でした。

クリスマスプレゼント Wacom ペンタブレット Sサイズ ピンク イラスタMini&コミスタMini付属 Bambooコミック CTH-470/P2

上の子は、絵を描くのが好きなので、ペンタブはピッタリのプレゼントかと。

そして、このペンタブ以外にも、「ワコム製ペンタブレット"Bamboo Comic"最新版&付属ソフト対応 パソコンでマンガを描こう!」も付いてきました。

クリスマスプレゼント ワコム製ペンタブレット

別に、スターターパックとしてペンタブとガイドブックが付いたセット「Wacom ペンタブレット ガイドブック付きでマンガ・イラストをこれから始める方に最適! Bamboo Comicスターターパック CTH-470/W3」も有るのですが、こちらの組み合わせの方がお得でしょう。

しかし、このペンタブ、サイト作りなどにかなり便利そうで自分も欲しい。

う~ん、そのうち手に入れそうな感じです。あっ、子供のを使わせて貰えば良いか(・・)(。。)

クリスマスプレゼント Wacom ペンタブレット Sサイズ ピンク イラスタMini&コミスタMini付属 Bambooコミック CTH-470/P2

クリスマスプレゼント Wacom ペンタブレット Sサイズ ピンク イラスタMini&コミスタMini付属 Bambooコミック CTH-470/P2

クリスマスプレゼント Wacom ペンタブレット Sサイズ ピンク イラスタMini&コミスタMini付属 Bambooコミック CTH-470/P2

Clip to Evernote
このエントリーをはてなブックマークに追加



2012年9月 4日

デジカメ購入検討その後

コンパクトデジカメ一番候補のSONY Cyber-shot DSC-HX30Vの価格を日々チェックしている訳ですが、ここ最近は上昇傾向にあるようで、買い時を間違ったかなとちょっと後悔(Тωヽ)

sofmap.comでは、25,500円(ポイント10%)だったのが一気に32,800円(ポイント10%)に。

一時期Amazon.co.jpで、21,900円で売られていたのが、既にその価格での売り出しは無し。今は26,000円前後に。

また、イオンモール広島祇園のカメラ屋で、22800円(下取りで-500円引き)だったのが、24800円(下取りで-1000円引き)になっていました。

SONY Cyber-shot DSC-HX30V 旧価格

SONY Cyber-shot DSC-HX30V 新価格

とりあえず、この3店舗の中から購入を考えていて、もっと下がるかなって思っていた読みが間違ってました。

SONY Cyber-shot DSC-HX30Vは、コンパクトデジカメの中で人気がかなりあるので、これからも値が下がるのは期待できないかも。 これでますます買い時が難しくなってきたなっと。

Amazon.co.jpで、21,900円で売られていた時に買うべきでした(>_<)

今は、意外とPanasonic LUMIX DMC-FX500が活躍しているので、しばらく購入は様子見かな。

Clip to Evernote
このエントリーをはてなブックマークに追加



2012年8月28日

代用品コンパクトデジカメ

ソニーのコンパクトデジカメ『SONY Cyber-shot DSC-T100』が壊れてしまった現在、まともに使えるコンパクトデジカメは、『CASIO EXILIM EX-H15SR』しか無い状況なのですが、この『CASIO EXILIM EX-H15SR』は、自分に取ってかなり使いにくい(と言うか、相性が合わない)デジカメみたいです(T_T)

と言うことで、実家に使わなくなったデジカメを発見したので、それを試しに使ってみることに。 そのデジカメは、パナソニックの『Panasonic LUMIX DMC-FX500』ストーンシルバーです。

Panasonic LUMIX DMC-FX500 ストーンシルバー
Panasonic LUMIX DMC-FX500 ストーンシルバー

この『Panasonic LUMIX DMC-FX500』の発売日は2008年4月と言う事で、結構古いカメラです。

マクロ撮影においては5cmマクロまでで、1cmマクロ撮影は出来ませんが、それでも『CASIO EXILIM EX-H15SR』よりはずいぶん使いやすく、上手く合わせれば、被写体により近づけたマクロ撮影が可能です。

試しに撮影してみたところこんな感じです。

Panasonic LUMIX DMC-FX500 マクロ撮影
Panasonic LUMIX DMC-FX500 マクロ撮影
Panasonic LUMIX DMC-FX500 マクロ撮影

1cmマクロ撮影対応の『SONY Cyber-shot DSC-T100』とまではいきませんが、とりあえず、次期コンパクトデジカメ購入まで、この『Panasonic LUMIX DMC-FX500』で何とかなりそう。と言う事で、初パナ製デジカメ(^。^)

相性が合わない『CASIO EXILIM EX-H15SR』は、娘に取られました(^^ゞ

Clip to Evernote
このエントリーをはてなブックマークに追加



2012年8月27日

コンパクトデジカメ検討中

先日ブログにエントリーしたようにデジカメが壊れてしまったので、次期コンパクトデジカメの選定もしないといけない訳で(^◇^;)

資金は、ヤフオクに出品したレカロシートの落札代金を充てることにしますw

と言っても、そこまで掛けることが出来ないので、本体+ケース+保護テープなど一式込みで3万円以下を目安に検討することに。

今回購入するデジカメの求める条件は、1cmマクロで撮影できることと、子供達を撮影するために高倍率のズームも有ったら良いかなって感じです。

メーカーは、やはりソニー、その他にはキャノン、ニコン辺りで。

一番に候補に挙がったのが、ソニー Cyber-shot DSC-HX30V。

icon icon
icon icon

1cmマクロ撮影から光学20倍ズームまでOKで、Wi-Fi機能が搭載されているのが今のデジカメらしいですね。

カメラ自体のデザインもカメラらしカメラで悪くなく、オールマイティで使えて、今までのコンパクトデジカメの中では、かなり優秀の部類に入るのではないでしょうか。

価格もここ最近かなり下がってきて、2万5,000円まで出せば購入できるハズ。

次に気になるカメラとして、Canon IXY 1。

icon icon
icon icon

こちらも1cmマクロ撮影が可能で、ソニー Cyber-shot DSC-HX30Vの光学20倍ズームまでは及ばないものの光学12倍ズームまで可能。

このIXY 1は、スタイルの原点回帰と言うことで、昔よくみた角張ったデザインで、これぞIXYらしいスタイルだと思います。

価格もソニー Cyber-shot DSC-HX30Vと同じぐらいで悩みどころ。

Canon IXY 1を購入することになれば、昔Canon IXY 200aを購入した以来と言うことになるのですが、どうなることか(^^ゞ

人気は、ソニー Cyber-shot DSC-HX30Vが圧倒的で、Canon IXY 1は今一歩と言った感じですね。

と言うことで、ニコンも検討したのですが1cmマクロが出来る機種でお気に入りが無かったので初ニコンは無くなりました(__;)

と言うことで、現時点でソニー Cyber-shot DSC-HX30Vか、Canon IXY 1の2機種を中心に検討中です。

Clip to Evernote
このエントリーをはてなブックマークに追加



2012年8月23日

ソニーデジカメ故障

現在メインで使っているソニーのコンパクトデジカメ「SONY Cyber-shot DSC-T100」が壊れました(゜´Д`゜)

SONY Cyber-shot DSC-T100

故障の現象は、上から下へ向かって赤いラインが表示され、また、幾つかの赤いドットが表示されるようになりました。

この「SONY Cyber-shot DSC-T100」は、1cmマクロ撮影が出来るためブログなどにアップする小物の撮影でかなり重宝していたのですが、これが出来なくなるのは厳しい(/_;)

もう一台カシオのコンパクトデジカメ「CASIO EXILIM EX-H15SR」が有るのですが、こちらは1cmマクロ撮影は出来ず。

今まで、「SONY Cyber-shot DSC-T100」「SONY Cyber-shot DSC-M1」「SONY Cyber-shot DSC-V1」とソニーのコンパクトデジカメを主に使い続けてきたのですが、どれも故障してしまい今はまともに撮影することができません。

今回故障した「SONY Cyber-shot DSC-T100」は、2007年5月に購入しており約5年で故障。

かなり気に入っていた「SONY Cyber-shot DSC-V1」も、同じく約5年頃、やはり幾つか赤いドットが表示される症状が発生。

SONY Cyber-shot DSC-V1

「SONY Cyber-shot DSC-M1」は、液晶の表示部分が全く表示されなくなりました。

SONY Cyber-shot DSC-M1

私が所有するソニーのコンパクトデジカメは、5年ぐらいで壊れてしまうようですね( ̄。 ̄;)

子供のおもちゃ用になった2003年5月購入の「CANON IXY DIGTAL 200a」は、まだ現役なのにw

と言うことで、ただいまコンパクトデジカメ購入検討中です。しかし、ディスプレイも購入検討している状況で壊れなくても良いのに(~_~;)

Clip to Evernote
このエントリーをはてなブックマークに追加



2012年1月11日

Walkmanを買う by娘

正月の事を書き忘れていたので、ここで。
小学5年生になる娘が音楽に興味が出てきたお陰で、iPodが欲しくなったとのこと(^^;)

正月の折り込みチラシを見ると、ヤマダ電機でSONY Walkman NW-E052がスピーカー込みで4,980円に興味が沸いたらしい。この値段だと、余裕でお年玉で買えるしw

しかし、問題は限定20台と言うことで、これは開店前に行って並ばないと買えないだろうと思って、その発売日の当日、早く起きてくると思っていた娘は遅く起きてきた( ̄□ ̄;)!! と言うことで、諦めたと思っていたら「ヤマダ電機に行く!連れてって!」と言ってきた。う~ん、年明けから計画性が無い・・・。

仕方なくヤマダ電機へ10時30分開店の30分前に到着して確認したところ、ギリギリ19番目に整理券をゲットすることができました( ・_・;)

但し、色は選べることが出来ないとのこと。開店するまで、お隣のデオデオに行ってみると、こちらは本体のみで4,780円で売っていた。但し、色はシルバーのみしか残っていない状態。
このWalkmanコーナーでは、ちょうど娘ぐらいの年の女の子達で賑わってました。お年玉でiPodとかWalkmanが欲しくなるですね。

で、ヤマダ電機に1番目に来店して、無事にWalkmanをゲットできました。色はブラックで良かったらしい。付属していたスピーカーは、Truth proのフェイクファースピーカー TP-FS(BK)で、ネット調べると約1,500円ぐらいの品物らしい。見た目まっくろくろすけです(^^ゞ ポイントが有ったので、そのポイント使ってWalkmanのケースを購入。

これで念願のiPodでなく、Walkmanを購入することができました。入門機用にはちょうど良いですね。後は、このWalkmanに入れる音楽が問題かなw

walkman1_120110.jpg

walkman2_120110.jpg

walkman3_120110.jpg

walkman4_120110.jpg

Clip to Evernote
このエントリーをはてなブックマークに追加



   1   2   3