タグ「PCパーツ情報」 の検索結果(5/6)

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2013年4月28日

最安値自作PC構想4

今までエントリー記事にアップした自作PCの構成は、CPUを一貫してCore i3(以上)に拘っていたのですが、Twitterでアドバイスを貰って、CPUをCeleronにして構成を考えてみました。

今回構成に取り入れたCPUはCeleron G1610です。IntelのCPUの中で下から2番目の安さで、このCeleron G1610は、2013年1月に発売されています。

グラフィックスは、CPU内蔵のIntel HD Graphicsとなります。

電源は、更に安いサイズ製の電源に変更しました。但し、Sofmap.comでの週末特価品になります。

と言うことで、今回考えたのが下記の構成です。

(2013年4月28日 7時40分現在の価格となります。特にAmazon.co.jpは価格の変動が激しいので目安とお考え下さいm(__)m)

CPU Celeron G1610 BOX (LGA1155)
BX80637G1610
3,870円 TSUKUMO
メモリー CFD ELIXIR W3U1600HQ-2G
(DDR3 PC3-12800 2GB 2枚組)
3,446円 TSUKUMO
マザー
ボード
GIGABYTE H77 ATX GA-H77-DS3H 6,863円 Amazon
.co.jp
HDD WesternDigital Green 3.5inch Intellipower
500GB 64MBキャッシュ SATA3.0
WD5000AZRX
5,171円 TSUKUMO
光学
ドライブ
LG電子 GH24NS95 BL BLK S-ATA
内蔵スーパーマルチドライブ
ブラックベゼル バルク品
1,780円 TSUKUMO
OS Windows 8 64bit DSP版 7,980円 Qoo10
ケース ZALMAN ATX ミドルタワーケース Z5 4,288円 Amazon
.co.jp
電源 Scythe 剛力Naked SPGRN-500
(ノーマル/500W)
3,980円 Sofmap
.com

合計金額は37,378円となり4万円を切りました!

この構成の中で一番高いパーツは、OS(Windows 8)と言うのが何とも(^^ゞ もし、余っているOSが手元に有ったら3万円以内で作ることが可能です。

あと安いディスプレイとキーボード&マウスで、5万円位で一式揃ってしまうレベル( ゜Д゜)

更にMicroATX規格のマザーボードに変更したり、ケースをもっと安いモノに変更すると、もう少し安くなると思いますが、バランス的にはこれぐらいの構成が良いのではないかと思います。

欲言えばメモリを8GBにしていた方が良いかと。8GBにしても4万円以内に納まりますし(・_・)(._.)

ネット、メール、オフィス程度の使用と、自作PCを経験するには良い構成ではないかと(^。^)

ご近所の方で有れば、自作PC構成・組み立て・アドバイス等自分の分かる範囲で承ります(^O^)v

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2013年4月27日

最安値自作PC構想3

先日エントリー記事にアップした構成では、5万円を切ることが出来なかったので、今回5万円を切る構成を考えてみました。

但し、5万円を切るためにはAmazon.co.jpの利用だけでは、出来そうもないので今回はAmazon.co.jp以外のショップを利用することにします。

私の場合基本的に、Amazon.co.jp、Sofmap.com、TSUKUMOの3ショップがメインになります。

(2013年4月27日 7時30分現在の価格となります。特にAmazon.co.jpは価格の変動が激しいので目安とお考え下さいm(__)m)

と言うことで考えたのが下記の構成。

CPU Intel CPU Core i3-3220 3.3GHz
3MBキャッシュ LGA1155 BX80637I33220
11,544円 Amazon
.co.jp
メモリー CFD ELIXIR W3U1600HQ-2G
(DDR3 PC3-12800 2GB 2枚組)
3,446円 TSUKUMO
マザー
ボード
GIGABYTE H77 ATX GA-H77-DS3H 6,863円 Amazon
.co.jp
HDD WesternDigital Green 3.5inch Intellipower
500GB 64MBキャッシュ SATA3.0
WD5000AZRX
5,122円 TSUKUMO
光学
ドライブ
LG電子 GH24NS95 BL BLK S-ATA
内蔵スーパーマルチドライブ
ブラックベゼル バルク品
1,854円 TSUKUMO
OS Windows 8 64bit DSP版 7,980円 Qoo10
ケース ZALMAN ATX ミドルタワーケース Z5 4,386円 Amazon
.co.jp
電源 GIGABYTE GZ-EMS65A-C1 650W icon 4,580円 sofmap
.com

合計金額は45,775円となり、5万円を切ることができました(^。^)

但し、HDD容量は500GB、メモリーは4GB、電源容量は500Wと昨日のエントリー記事の構成と比べるとスペックダウンしてします(^^ゞ

電源がGIGABYTE製と言うことで、ちょっと不安。また、4月29日午前9時までの特価品となっています。従って、それを過ぎると価格が騰がると思われます。

その電源の代わりになるのが、 KEIAN GORI-MAX2 KT-S650-12Aなのですが、3,460円と安いものの恵安の電源は使いたくないな・・・。

この構成ではHDD容量が500GBと若干不安なので、HDD容量を1TBにグレードアップすると、次の構成になります。

CPU Intel CPU Core i3-3220 3.3GHz
3MBキャッシュ LGA1155 BX80637I33220
11,544円 Amazon
.co.jp
メモリー CFD ELIXIR W3U1600HQ-2G
(DDR3 PC3-12800 2GB 2枚組)
3,446円 TSUKUMO
.co.jp
マザー
ボード
GIGABYTE H77 ATX GA-H77-DS3H 6,863円 Amazon
.co.jp
HDD Seagate Barracuda 7200シリーズ 3.5inch
SATA 6Gb/s 1TB 7200rpm 64MB
ST1000DM003
6,213円 Amazon
.co.jp
光学
ドライブ
LG電子 GH24NS95 BL BLK S-ATA
内蔵スーパーマルチドライブ
ブラックベゼル バルク品
1,854円 TSUKUMO
OS Windows 8 64bit DSP版 7,980円 Qoo10
ケース ZALMAN ATX ミドルタワーケース Z5 4,386円 Amazon
.co.jp
電源 GIGABYTE GZ-EMS65A-C1 650W icon 4,580円 sofmap
.com

合計金額は、46,866円となり、まだまだ5万円内に納まってます。

次にメモリーですが、メモリーは後からでも拡張できるのですが、64bitOSを使うので有れば8GB有った方が良いので、HDDを1TBにアップグレードした状態でメモリーを8GBに変更すると、

CPU Intel CPU Core i3-3220 3.3GHz
3MBキャッシュ LGA1155 BX80637I33220
11,544円 Amazon
.co.jp
メモリー CFD ELIXIR DDR3 PC3-12800 CL9 4GB
2枚組 ヒートシンク付 W3U1600HQ-4G/N
5,254円 Amazon
.co.jp
マザー
ボード
GIGABYTE H77 ATX GA-H77-DS3H 6,863円 Amazon
.co.jp
HDD Seagate Barracuda 7200シリーズ 3.5inch
SATA 6Gb/s 1TB 7200rpm 64MB
ST1000DM003
6,213円 Amazon
.co.jp
光学
ドライブ
LG電子 GH24NS95 BL BLK S-ATA
内蔵スーパーマルチドライブ
ブラックベゼル バルク品
1,854円 TSUKUMO
OS Windows 8 64bit DSP版 7,980円 Qoo10
ケース ZALMAN ATX ミドルタワーケース Z5 4,386円 Amazon
.co.jp
電源 GIGABYTE GZ-EMS65A-C1 650W icon 4,580円 sofmap
.com

と言う構成になり、合計金額は48,674円となります。まだギリギリ5万円を切ってます(^。^)

まだ予算的に余裕があるので、この構成ではZALMAN Z5のケースを使っていますが、ケース上面にUSB3.0対応ポートを装備する上位タイプのZALMAN Z11 PLUSに変更すると、

CPU Intel CPU Core i3-3220 3.3GHz
3MBキャッシュ LGA1155 BX80637I33220
11,544円 Amazon
.co.jp
メモリー CFD ELIXIR DDR3 PC3-12800 CL9 4GB
2枚組 ヒートシンク付 W3U1600HQ-4G/N
5,254円 Amazon
.co.jp
マザー
ボード
GIGABYTE H77 ATX GA-H77-DS3H 6,863円 Amazon
.co.jp
HDD Seagate Barracuda 7200シリーズ 3.5inch
SATA 6Gb/s 1TB 7200rpm 64MB
ST1000DM003
6,213円 Amazon
.co.jp
光学
ドライブ
LG電子 GH24NS95 BL BLK S-ATA
内蔵スーパーマルチドライブ
ブラックベゼル バルク品
1,854円 TSUKUMO
OS Windows 8 64bit DSP版 7,980円 Qoo10
ケース ZALMAN ATX ミドルタワーケース Z11 PLUS 5,227円 Amazon
.co.jp
電源 GIGABYTE GZ-EMS65A-C1 650W icon 4,580円 sofmap
.com

合計金額は49,515円となり、5万円に納まってます(^。^)

ご近所の方で有れば、自作PC構成・組み立て・アドバイス等自分の分かる範囲で承ります(^O^)v

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2013年4月24日

最安値自作PC構想2

昨日のエントリー記事の続きです。

昨日のエントリー記事をアップして、価格を確認したら電源が金額大幅アップ、HDDも少しばかり金額アップしてました( ̄。 ̄;)

と言うことで、HDDと電源、そしてメモリーを変更して改めて再度アップしてみました。(2013年4月23日 21時12分時点)

CPU Intel CPU Core i3-3220 3.3GHz
3MBキャッシュ LGA1155 BX80637I33220
11,544円 Amazon
.co.jp
メモリー CFD ELIXIR DDR3 PC3-12800 CL9 4GB
2枚組 ヒートシンク付 W3U1600HQ-4G/N
5,143円 Amazon
.co.jp
マザー
ボード
GIGABYTE H77 ATX GA-H77-DS3H 6,863円 Amazon
.co.jp
HDD Seagate Barracuda 7200シリーズ 3.5inch
SATA 6Gb/s 1TB 7200rpm 64MB
ST1000DM003
6,114円 Amazon
.co.jp
光学
ドライブ
東芝サムスン DVD-RAM/±R/±RW対応
SATA接続 DVDドライブ SH-224BB+S
2,480円 Amazon
.co.jp
OS Windows 8 64bit DSP版 9,280円 Amazon
.co.jp
ケース ZALMAN ATXミドルタワー Z11 PLUS 5,227円 Amazon
.co.jp
電源 玄人志向 ATX電源 600W 80PLUS Bronze
KRPW-SS600W/85+/A
5,910円 Amazon
.co.jp

合計金額は、52,561円となりました。昨日の構成よりも約1,000円安くなりました。ただ、この電源がちょっと心配(ーー;)

つづく。。。

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2013年4月23日

最安値自作PC構想

Intelの次世代CPU「Haswell(ハズウェル)」の発売が迫ってますが、現状どれぐらいの低予算で自作PCが作れるのか気になって構成を考えてみました。

条件で譲れないところは、Intelであること、HDDの容量は最低1GB、電源は将来の事も考えて550W以上と言ったところ(・_・)(._.)

と言うことで、私が考えた構成は下記の通りになりました。

購入ショップは、とりあえずAmazon.co.jpのみです。

なお、金額については、昨日(4/22)調べたため多少変動している可能性があります。

CPU Intel CPU Core i3-3220 3.3GHz
3MBキャッシュ LGA1155 BX80637I33220
11,544円 Amazon
.co.jp
メモリー A-DATA XPG Gaming series DDR3-1600
(4GB×2) 240pin Unbuffered DIMM
AX3U1600GC4G9-2G
5,699円 Amazon
.co.jp
マザー
ボード
GIGABYTE H77 ATX GA-H77-DS3H 6,863円 Amazon
.co.jp
HDD WesternDigital Green 3.5inch Inteilipower
1.0TB 64MBキャッシュ SATA3.0 WD10EZRX
6,076円 Amazon
.co.jp
光学
ドライブ
東芝サムスン DVD-RAM/±R/±RW対応
SATA接続 DVDドライブ SH-224BB+S
2,480円 Amazon
.co.jp
OS Windows 8 64bit DSP版 9,280円 Amazon
.co.jp
ケース ZALMAN ATXミドルタワー Z11 PLUS 5,227円 Amazon
.co.jp
電源 玄人志向 550W 80PLUS GOLD
KRPW-G2-550W/90+
6,530円 Amazon
.co.jp

合計金額は53,699円となり、5万円切りませんでした( ̄。 ̄;)

(円安になる)以前だったら余裕で5万円切ることが出来て、もう少し良いパーツにすることも出来たのですが・・・。

基本的に自分好みのパーツを選んだので、色々と切り詰めれば5万円切りそうですが、とりあえずネット・メール・オフィス等で使用するには十分だと思います。

この続きはまたアップします。

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2013年4月10日

コンパクトサイズのキーボード

昨日に引き続きキーボードの話題です。

テンキーレスのキーボードを使っていると、もっとコンパクトサイズのキーボードが欲しくなってます(^^ゞ

テンキーレスのキーボードのお陰で、キーボード本体をディスプレイの中心に置くことができ、マウスとキーボードの距離を短くする事が出来てます。

これを更にキーボードとマウスの距離を近づけて、自分の理想の位置にキーボードを設置する事ができれば良いかなと(^。^)

そうするために今のテンキーレスのキーボードよりも、もっとコンパクトサイズなキーボードが必要になってくるわけです。

但し、キーボードがコンパクトサイズになると、ファンクションキーなどの単独で有ったキーが無くなることで操作性が、落ちそうになる気もしますが。

この手のキーボードでの理想は、やはりPFU Happy Hacking Keyboard Professionalでしょう。

PFU Happy Hacking Keyboard Professional

価格も2万円超え3万円近くにもなるキーボードのため、さすがにおいそれとは手が出せません( ̄0 ̄)

一度、店頭で触ったことが有るのですが、その打ちやすさは少し触っただけでも感動しました。

次に、ここ最近発売されたキーボードで、FILCO Majestouch MINILA。

FILCO Majestouch MINILA

FILCO Majestouchシリーズと言えば、ドイツのCherry社のキーを採用したメカニカル式キーボードで、赤軸、茶軸、黒軸、青軸と揃ってます。

打撃感も満足できると思います。

そして最近知ったキーボードで、同じくCherry社のキーを採用したメカニカル式キーボード PUREシリーズです。

PURE60 BLUE LED-MX RED/E

PURE60 GREEN LED-MX RED/E

PURE60 PURPLE LED-MX RED/E

こちらも、赤軸、茶軸、黒軸、青軸と揃ってます。

このキーボードの特徴は、バックライトLED機能搭載で、グリーン、ブルー、パープルから選ぶことが出来ます。

当然、打撃感も満足できると思います。

価格も、1万円を切る価格で販売されてます。 

しかし、ノートPCでもテンキーが付く時代に、より一層コンパクトなキーボードを求めること自体、時代に逆行するような感じもしますが(^^ゞ

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2013年4月 3日

IEEE802.11新規格Draft 11ac

2013年3月に電波法関連規則の改正により認可が下りたIEEE802.11の新規格「Draft 11ac」を搭載した無線LANルーターが各社から発表・発売になってます。

自分が昨年9月に無線LANルーター NEC Aterm WR9500N(HPモデル)を購入した時には、既にこの「高速Wi-Fi規格 11ac」を採用した無線LANルーターが春には発売されることは、分かっていました。本当なら約半年ほど待てば良かったのですが、使っていた無線LANルーターが壊れてしまったのと、ヤフオクで新品が割と安い価格で出品されていたので、買い換えたと言う訳です。

今回のIEEE802.11の新規格「Draft 11ac」ですが、最大1.3Gbps(5GHz帯、2.5GHz帯は450Mbps)の通信を可能にする無線ルーターになります。

スピードアップも期待されますが、私が期待するのは、今の環境よりももっと広範囲で電波が強くなる通信環境ですね。

今の環境下では11nでもとりあえず事足りてますが、今後は、有線LANよりも無線LANに置き換えて、PC環境もノートPCやタブレットに移行したいと考えていることも有り、家中どこでも安心してネットに繋がるのはうれしい限りです。そのうち各メーカーから発売されるノートPCの無線LANも、11acに対応してくると思いますし(^。^)

なお、この11ac規格はDraft段階ですので、将来的な規格として通信速度が最大6.9Gbps、160Mhz帯でMIMO 8x8を目指すとかで、もっと性能が向上するようです。

既に、BUFFALOから、IEEE802.11の新規格「Draft 11ac」に対応した無線LANルーター「WZR-1750DHP」シリーズが発売になってます。


また、NECからも「AtermWG1800HP」4月4日発売予定となっており、各ショップでは予約受付中になってます。

atermwg1800hp_130402.jpg


アイ・オー・データ機器などのメーカーからも発売予定となってます。

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2013年3月 1日

デル デジタルハイエンドシリーズ U3014 30インチワイドモニタ

PremierColorテクノロジー搭載デル デジタルハイエンドシリーズ U3014 30インチワイドモニタ

デルから、WQXGA(2560x1600)表示対応 30型液晶ディスプレイ U3011の後継機種として「PremierColorテクノロジー搭載デル デジタルハイエンドシリーズ U3014 30インチワイドモニタ」が発売になりました。価格は119,980円。

U2713H、U2713HMなどと同様に、LEDのバックライトが採用されています。これにより、省電力化が実現され通常消費電量は60Wとなってます。

ディスプレイのサイズ以外、既に発売されているU2713Hと同様の性能で、デザインもスイッチを含めてほぼ同じになっているようです。

と言うことで、そこまで目新しさは感じられないのと、価格が高いので、物欲心も向上しないというところですね(^^ゞ

ただ、2560x1600のサイズは魅力で、今使っているU2713HMの2560x1440サイズと比べると、縦が160ドットほど長くなっただけですが、この縦の長さが色々と便利に使えるハズ。

将来的に、このWQXGA(2560x1600)サイズの30型液晶ディスプレイ1台で使用するか、WQHD(2560x1440)サイズの27型液晶ディスプレイをデュアルで使うか難しいところ。

予算的にも、横のサイズ的にも、WQHD(2560x1440)サイズの27型液晶ディスプレイをデュアルの方が良いのですが、あまりスペースを取りたくなく、且つ、解像度の高いディスプレイを使いたい場合には、WQXGA(2560x1600)サイズの30型液晶ディスプレイ1台かと。


デル株式会社

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2013年1月24日

デル デジタルハイエンドシリーズ 27インチワイドモニタ U2713H

デル デジタルハイエンドシリーズ 27インチワイドモニタ U2713HM

以前使っていた、『デル デジタルハイエンドシリーズ 27インチワイドモニタ U2711』の後継機『デル デジタルハイエンドシリーズ 27インチワイドモニタ U2713H』が、発売になりました。

『デル デジタルハイエンドシリーズ 27インチワイドモニタ U2713HM』が発売された時に、これが『デル デジタルハイエンドシリーズ 27インチワイドモニタ U2711』の後継機かと思ったりもしましたが、27インチモニタのハイグレードタイプとして、『デル デジタルハイエンドシリーズ 27インチワイドモニタ U2713H』が発売されたようですね。

と言うことで、デルから発売されているWQHD(2560x1440)解像度の27インチワイドモニタは、ハイグレードタイプの『デル デジタルハイエンドシリーズ 27インチワイドモニタ U2713H』と、スタンダードタイプの『デル デジタルハイエンドシリーズ 27インチワイドモニタ U2713HM』の2機種として展開されることになりました。

ハイグレードタイプと言うことで、カラーサポートが、表示色: 10億7,000万色、色域(標準): Adobe RGBカバー率99 %、sRGBカバー率100 %、応答速度:6 ms(GTG)となり、『デル デジタルハイエンドシリーズ 27インチワイドモニタ U2713HM』と比べると表示能力、応答速度が上となります。

消費電力に関しては、『デル デジタルハイエンドシリーズ 27インチワイドモニタ U2713H』は、標準:60W/最大130W、一方『デル デジタルハイエンドシリーズ 27インチワイドモニタ U2713HM』は、標準:42W/最大100Wと言うことで、消費電力に関しては、若干下回ってます。

外観は、スタンド等を含めて、『デル デジタルハイエンドシリーズ 27インチワイドモニタ U2713H』と『デル デジタルハイエンドシリーズ 27インチワイドモニタ U2713HM』は、ほぼ同じになります。

異なる点は、『デル デジタルハイエンドシリーズ 27インチワイドモニタ U2713HM』には無くて、『デル デジタルハイエンドシリーズ 27インチワイドモニタ U2713H』に有る点として、サイド側のUSBポート上側にSD/MS/MMC対応のカードリーダーが有ります。

『デル デジタルハイエンドシリーズ 27インチワイドモニタ U2711』で採用されていた青色LEDのキャパシティブタッチスイッチと言うタッチ方式のボタンも廃止され、『デル デジタルハイエンドシリーズ 27インチワイドモニタ U2713HM』と同様に、ハード式のボタンになっております。

気になる『デル デジタルハイエンドシリーズ 27インチワイドモニタ U2713HM』値段ですが、現在69,980円と言う価格設定が付けられていて、一方『デル デジタルハイエンドシリーズ 27インチワイドモニタ U2713HM』は、現在45,980円と言う価格設定になっております。旧機種となった『デル デジタルハイエンドシリーズ 27インチワイドモニタ U2711』も、まだ発売されていて、現在53,980円と言う価格設定が付けられてます。

2万4000円の差がある訳ですが、結構差が有るので悩みどころですね。普通に使うので有れば、『デル デジタルハイエンドシリーズ 27インチワイドモニタ U2713HM』で十分だと思います。

自分の場合も、モニタに5万円以上の予算を掛けたくないので、Adobeソフト使ってますが、買うとすると『デル デジタルハイエンドシリーズ 27インチワイドモニタ U2713HM』ですかね。

それと、『デル デジタルハイエンドシリーズ 27インチワイドモニタ U2713H』付属品ケーブルですが、『デル デジタルハイエンドシリーズ 27インチワイドモニタ U2713HM』には付属されなかった、DisplayPortケーブル(Mini DP - DP)が付属となり、VGAケーブルは付属されない模様です。『デル デジタルハイエンドシリーズ 27インチワイドモニタ U2713HM』も、そのパターンにしてくれれば良かったのに(--;)


デル株式会社

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2012年12月18日

Truly Ergonomic Keyboard

キーボード 東プレ Realforce91UDK-Gを購入したばかりですが、気になるキーボードを見つけてしまいましたw

それは、ナチュラルポジションキーボード「Truly Ergonomic Keyboard」。カナダのキーボードです。


truly_ergonomic_computer_keyboard_121213.jpg

Cherry MXスイッチ茶軸を使用したメカニカルキーボードです。

このキーボードを見た瞬間、一目惚れしてしまいました(#^_^#)

エルゴノミクス形状で、真ん中にEnterキー、Delキー、Windowsキーなどを配置した如何にも打ちやすそうなキーボード。しかも、嬉しいことにテンキーレス。

以前使っていたMicrosoft Natural Ergonomic Desktop 7000にテンキーを付けたような形状ですが、このキーボードは、Cherry MXスイッチ茶軸を採用したメカニカルキーボードと言うところも良い。

Microsoft Natural Ergonomic Desktop 7000は、形状は気に入っていたものの、そのキー入力の堅さに嫌気が指して、ヤフオクで売ってしまった経緯があるので、Truly Ergonomic Keyboardは、その形状だけでなく、キータッチにも期待できます。

詳しくは、こちらのTrulyErgonomic.comサイトで詳細を確認することができます。

そして、このTruly Ergonomic Keyboardは、ダイヤテック Onlineにて12月下旬から取り扱いが開始されるとのことで、東プレ Realforce91UDK-Gを買ったばかりでなければ購入していたかも(^^ゞ

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2012年12月 5日

一太郎2013 玄

恒例の新しい一太郎の発表の季節がやって来ました(^。^)

2013年2月8日発売予定の一太郎は、「一太郎2013 玄」。

一太郎2013 玄

今年発売された一太郎2012 承と同様に、3種類のグレードが用意されていて「一太郎2013 玄 スーパープレミアム」「一太郎2013 玄 プレミアム」「一太郎2013 玄」となります。

一番低いグレードの「一太郎2013 玄」は、一太郎とATOK 2013のみ。

真ん中のグレードの「一太郎2013 玄 プレミアム」は、

・秀英体フォント(5書体)
・デジタル大辞泉 for ATOK
・ジーニアス英和/和英辞典 for ATOK
・角川俳句歳時記 for ATOK
・音声読み上げソフト 詠太3
・花子2013
・Shuriken 2012
・JUST PDF 3[作成・編集]

が追加され、最上級グレードの「一太郎2013 玄 スーパープレミアム限定」は、

・音声認識ソフト ドラゴンスピーチ11J
・フォトレタッチソフト Zoner Photo Studio 13 HOME J
・表計算ソフト JUST Calc
・プレゼンテーションソフト JUST Slide

が更に追加されます。

自分は、今年発売された「一太郎2012 承 プレミアム 」を使ってます。

一太郎を購入するスタンスとしては、自分の場合、基本2年置きに購入しているので、そのタイミングからすると今回の「一太郎2013 玄」は、見送ることになります。

しかも、愛用しているメーラーソフトのShurikenのバージョンは、2012のままで変わらないので、興味が沸かないというのが本音(ーー;)

一つ気になるのは、Windows 8発売後の一太郎なので、Windows 8との相性は良いはず。特にATOKは、Windows 8を考えられて作られているハズなので、その当たりが唯一購入検討になるところです。

因みにATOK 2013は、ATOK.comで、2013年2月7日まで、最大2ヶ月無料で使えるATOK 2013 for Windows プレビュー版がダウンロードできます。

と言う事で、今回の「一太郎2013 玄」を購入する場合には、6,300円のバージョンアップ版のダウンロード版ですね。パッケージ版を購入する場合は、7,560円のバージョンアップ版のパッケージ版かな。

しかし、一太郎も毎年毎年バージョンアップする必要も無いと思うのですが、Microsoft Officeのように、数年に1度の割合でバージョンアップしてくれれば良いですけどね。

この一太郎2013 玄の発表に合わせて、生産台数限定で東プレ REALFORCE REALFORCE108UBK-JS ZH0100 復刻モデルが発表になっています。

生産台数限定 東プレ REALFORCE REALFORCE108UBK-JS ZH0100 復刻モデル

丁度、東プレ REALFORCEのキーボードを購入検討している自分としては、気になるところ。

この東プレ REALFORCE REALFORCE108UBK-JS ZH0100 復刻モデルは、全キー荷重45gで、赤ESCキー、かなありブラックモデルになります。

生産台数限定 東プレ REALFORCE REALFORCE108UBK-JS ZH0100 復刻モデル

また、キートップの刻印は、レーザー方式ですが、長時間の使用で擦れやすいキートップ(W・E・O・A・D・S・K・Z・N・Mキー)については、予備のキートップが同梱されています。

東プレ REALFORCE REALFORCE108UBK-JS ZH0100 復刻モデル 予備キートップ

この東プレ REALFORCE REALFORCE108UBK-JS ZH0100 復刻モデル、出荷開始日が2013年2月7日ですが、すぐに完売しそうな勢いです。

自分としては、「ジャストシステム×REALFORCE」のコラボと言うことで、かなり物欲心が動いたものの、10キー付きタイプ、レーザー刻印式と言う事と、自分の手元に来るのが当分先になるので、今のところ購入の予定はありませんw

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2012年11月20日

Dell マルチタッチモニタ S2340T

そう言えば、「デル デジタルハイエンドシリーズ U2913WM 29インチウルトラワイド」の発売よりも前に、「デル Sシリーズ S2340T 23インチワイド マルチタッチモニタ LED搭載」が10月24日に発売となっています。

このモニタの特徴は、なんと言っても10点対応のタッチ機能。解像度は、フルHD(1,920 x 1,080)となっています。

そして、タッチ式モニタらしく、今までのスタンドには無い、多関節スタンドが採用されています。

この多関節スタンドで、どのような設定が出来るかと言うと、前方に(最大10 °)傾けたり、後方に倒したり、平らにして上から見ることも可能とのこと。

しかし、タッチ式モニタと言うことで、デルとしては価格が高く54,980円です。

入出力コネクタの装備は、DisplayPort、HDMI、USB 3.0、G/イーサネット、ヘッドフォンおよびマイク入力となってます。

当にWindows 8にはピッタリの製品ではないかと思います。このモニタが有れば、スタートボタンが無くても良いですね(^。^)

但し、Windows 8以外で使用する場合は、あまりメリットは感じられません。このモニタを手に入れるよりも、Dell U2713HMや、Dell U2913WM、または、非タッチ式のSシリーズの方が、解像度性能・コスト的にもお得です。

遠い先Windows 8を導入しようと思っていても、タッチ式モニタの場合これからの製品ですので、その時にはもっと価格が熟れていて、今のモニタのように低価格化が進むのではないでしょうか。

と言うことで、タッチ式モニタは、もう少し待ちかなっと思います。

しかも、自分の場合、タッチ式モニタだと表面に付く指紋の汚れが気になってダメなんです( ̄。 ̄;)

今使っているモニタも汚れがあれば直ぐに眼鏡拭きで清掃していたり、スマホの場合も、常に眼鏡拭きクリーナーを携帯し、指紋を拭き拭きしている状況なので、このタッチ式モニタだとタッチするのを躊躇してしまって、逆にストレス溜まるかもw


デル Sシリーズ S2340T 23インチワイド マルチタッチモニタ LED搭載

デル Sシリーズ S2340T 23インチワイド マルチタッチモニタ LED搭載

デル Sシリーズ S2340T 23インチワイド マルチタッチモニタ LED搭載

デル Sシリーズ S2340T 23インチワイド マルチタッチモニタ LED搭載

デル Sシリーズ S2340T 23インチワイド マルチタッチモニタ LED搭載

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2012年11月16日

デル U2913WM 29インチウルトラワイド 発売開始!

以前から発売が予定されていたDellの新型モニタ「デル デジタルハイエンドシリーズ U2913WM 29インチウルトラワイド」が昨日から発売開始となりました。

このモニタの特徴は、なんと言っても 2,560x1,080のワイドフルHD解像度にあります。

横に広く、通常のスクェアモニタ(1,280x1,080)を2台横に並べた大きさになります。

価格もデルらしく、39,980円と低価格を実現! 自分が今使っているDell U2713HM(2,560x1440)よりも、1万円安い価格は魅力です。

性能的にもDell U2713HMと同等で、ノングレア、AH-IPSパネル採用、sRGBカバー率99%以上の色域、USB 3.0ハブ搭載、応答速度 8msと言う性能。

また、入力系統は、HDCP対応デュアルリンクDVI-Dコネクタ x 1、DisplayPort 1.2 x 1、Mini DisplayPort 1.2 x 1、HDMI x 1、VGA x 1 と豊富です。

これまで、フルHDサイト(1,980x1,080)のモニタを使ってきた方には、ステップアップするモニタとして良いと思います。

自分は、今まで縦が1,080ドット言う長さを使ったことが無いのと、現状縦1,440ドットと言う環境のため今更1,080ドットには出来ないのですが、リビングに設置している家族用PCのモニタとしては導入しても良さそう(^。^)


デル デジタルハイエンドシリーズ U2913WM 29インチウルトラワイド

デル デジタルハイエンドシリーズ U2913WM 29インチウルトラワイド

デル デジタルハイエンドシリーズ U2913WM 29インチウルトラワイド

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2012年10月17日

NZXT Phantom 820

NZXTサイトで、新しいPhantomのPCケースのカウントダウンが行われていましたが、その詳細が先日公開されました。

NZXT. Phantom 820

先日、Phantom 410からCorsairのPCケースに買い替えてしまったのですが、やはりNZXTのPCケースは気になるところです。

新しいNZXTのPCケースは『Phantom 820』です。

このPhantom 820は、Phantomの後継PCケースとなり、そのPhantomが2010年9月に発売されたので、ちょうど2年でモデルチェンジとなります。

NZXT. Phantom 820

基本的にPhantom/Phantom 410のデザインは受け継がれて、Phantom独自のスタイルがより一層洗練されたデザインに生まれ変わったって感じですね。

素直に格好いいPCケースだと思います。

特にサイド面のアクリル板とメッシュのデザインが良くなり、サイド面からのデザインが今一歩ダサかったのが解消された気がします。ただ、今度はボトム(底面)側の作りがゴチャゴチャ感出てしまって、私としては悩みどころです。

この大きさが許されて、このPhantom独自のデザインが気に入れば即買いでしょうw 私はこの手の大きさのPCケースは買うことが出来ない(^^ゞ

あと気になるところが品質。Phantom 410を使ってみた限り品質はあまり良い印象が無かったので、この辺り品質が向上していれば良いのですが。

そして、Phantomが2年でモデルチェンジしたと言うことは、Phantom 410は、あと1年後にモデルチェンジになる可能性がありますね。


商品名 Phantom 820
カラー ホワイト、ブラック、ガンメタ
対応マザーボード ATX / Micro ATX / Extended ATX
ファン フロント 1×120mmファン(標準)
リア 1x140mm(標準) or
1x120mm
トップ 2x200mmファン or
2x140mmファン or
3x1200mm
(1x200mm 標準)
サイド 1x200mmファン(標準)
ボトム 2x140mmファン or
2x120mmファン
HDD 1x140mmファン or
1x120mmファン
フロントポート 4xUSB 2.0 / 2 x USB 3.0 / 1×Audio in/out
ケースサイズ 235(幅)×612(奥行)×650(高)mm
重量 15kg
保証期間 2年間


NZXT. Phantom 820

NZXT. Phantom 820

NZXT. Phantom 820

NZXT. Phantom 820

NZXT. Phantom 820

NZXT. Phantom 820

NZXT. Phantom 820

NZXT. Phantom 820


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2012年10月11日

I・O DATA WQHD 27インチディスプレイ

Dell U2713HMの27インチディスプレイ WQHD(2560x1440)と同じ仕様の液晶ディスプレイが、アイ・オー・データ機器から発表になりました。

LCD-MF271CGBR」を10月下旬に発売するとの事。

アイ・オー・データ機器 LCD-MF271CGBR

アイ・オー・データ機器 LCD-MF271CGBR

気になる価格は、オープン価格と言うことなのですが、店頭予想価格は、Dell U2713HMとほぼ同様(ちょっと安い)の49,800円。

Dell U2713HMのライバル出現ですね(^^ゞ

Dell U2713HMと大きく違う点は、I・O DATA LCD-MF271CGBRは光沢パネル仕様になります。

映像入力端子は、アナログRGB、デジタルHDCP対応DVD-D(Dual Link)、HDMI、DisplayPortと、Dell U2713HMと同様なのですが、I・O DATA LCD-MF271CGBRは、Dell U2713HMに付属されて無かったDisplayPortケーブル(1.8m)が添付品として付属されます。また、I・O DATA LCD-MF271CGBRは、スピーカーが内蔵されていて、オーディオケーブル(1.8m)も付属されます。

応答速度は8.6msですが、オーバードライブ利用時は4.3msに。

一つ気になる点としては、消費電力が最大119W、通常使用時で60.7Wと言うことで、Dell U2713HMよりも大食いであること。

DisplayPortでの利用を考えている方で、DisplayPortケーブルをまだ持っていない方や、スピーカーが欲しい方は、このI・O DATA LCD-MF271CGBRを買う方がお得ですね。DisplayPortケーブルのまともな製品買うと2,000円ぐらいするので。また、Dell製品と違って量販店で販売されるため、値引きやポイント付加もあると思われます。

と言う事で光沢パネルと消費電力がOKと言う方であれば、Dell U2713HMよりも、I・O DATA LCD-MF271CGBRの方がお買い得感が有りますねd(^-^)!

これで、デルとしは珍しくほぼ49,980円と言う価格を保ってきたのが、Dell U2713HMのライバル出現で、デルらしく(?)安値キャンペーン開催!?

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2012年9月28日

Sculpt Comfort Keyboard

MicrosoftからWindows 8発売にあわせて、デスクトップ向けのキーボードを投入してくるようです。

海外では近日発売となっているようですが、日本向けも当然あるでしょう。

今までのWindows 8向けのキーボードは、タブレット、ノートPC向けのキーボードでしたが、今回は正真正銘のデスクトップPC向けのワイヤレスキーボードとなります。 製品名は『Microsoft Sculpt Comfort Keyboard』。

発売中のマイクロソフト キーボード Comfort Curve Keyboard 3000と似た形状となります。

特徴としては、2.4GHz帯のワイヤレスキーボードとなり、パームレストが着脱式となってます。

特に目を引くところは、二分割されたスペースキーで、Space/SpaceとSpace/Backspaceの切り替え式になっているようです。これが使いやすいか使い難いのかは分かりませんが、新たな試みですね。また、Windows 8向けのショートカットキーが搭載されています。

Microsoft Sculpt Comfort Keyboard
Microsoft Sculpt Comfort Keyboard
Microsoft Sculpt Comfort Keyboard
Microsoft Sculpt Comfort Keyboard
Microsoft Sculpt Comfort Keyboard
Microsoft Sculpt Comfort Keyboard
Microsoft Sculpt Comfort Keyboard
Microsoft Sculpt Comfort Keyboard

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2012年9月26日

Dell U2913HM

先日のエントリー記事に続きデルのモニタ話題を。

まだ発売はされていませんが、年末までに発売予定となっている「Dell ウルトラワイドモデル 29インチワイドモニタ U2913HM」です。

Dell 2913HM
Dell 2913HM
Dell 2913HM
Dell 2913HM
Dell 2913HM
Dell 2913HM

このモニタの最大の特徴として今まで無かった2560x1080dpiと言う解像度で、かなりの横長のモニタになります。

スタンドは、Dell U2713HMと同じ形状をしているようですが、ベゼルに関してはU2913HM専用のデザインのようです。

出力インターフェイスは、VGA、DVI-D、HDMI、DisplayPort×2、Mini DisplayPortと、Dell U2713HMよりも豊富に設定されています。 これだとDispayPortケーブルもDell U2713HMと違って付属しそうですね。

この「Dell ウルトラワイドモデル U2913HM」がいくらで販売されるか分かりませんが、デルのことなのでかなりの低価格の設定を期待したいところ。Dell U2713HMよりも価格が高くなるのか安くなるのか凄く気になる(^^ゞ

高さが1080dpiと言うことで、私には用途が感じられないのですが、映像、ゲーム向けになるのでしょうか( ̄~ ̄;)

また、デル以外にも、AOC「Q2963PM」、フィリップス「298P4」、LG電子「EA93」も2560x1080dpiの29インチワイドモニタを市場に投入するようで、将来1920x1080dpiのフルHDに変わって2560x1080dpiの時代が来るかも(。・ω・。)

また、その他にもWindows 8向けにタッチパネル対応モニタを市場に投入してくるようで、デルのモニタからは目が離せなくなりそうです(^。^)

AOC「Q2963PM」

AOC Q2963PM

フィリップス「298P4」

フィリップス 298P4

LG電子「EA93」

LG電子 EA93

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2012年9月25日

デル Sシリーズ新モニタ

デルからDell U2713HMに続いて、またまた新しいモニタが発売に。

しかも、一気に4機種も!

その中に27インチワイドモデルも有ると言うことで、新しいWQHD(2560x1440dpi)サイズの発売(・・?)って思ったのですが、全てフルHD(1920x1080dpi)でした(^^ゞ

少し調べたところ、今回発売されたモニタは、コンシューマーメインストリーム向けの液晶ディスプレー「Sシリーズ」で、価格もかなり抑えられています。

S2240L 21.5インチワイドモニタ(1920x1080dpi) IPSパネル 13,980円

Dell S2240L

S2340L 23インチワイドモニタ(1920x1080dpi) VAパネル 15,980円

Dell S2340L

S2440L 24インチワイドモニタ(1920x1080dpi) IPSパネル 19,980円

Dell S2440L

S2740L 27インチワイドモニタ(1920x1080dpi) IPSパネル 29,980円

Dell S2740L

23インチワイドモニタのS2340Lだけが、VAパネルとなっていますが、その他の3機種は、IPSパネルが使われています。

この4機種の中で有れば、24インチワイドモニタのS2440Lがお手頃かと。

21.5インチワイドモニタのS2240Lも、価格が13,980円となので、そこまでモニタに求めない人は、これでも十分だと思います。

フルHDのサイズには興味が無い私ですが、この価格だと気軽にデュアルディスプレイで構成することも。

デザインもDell H2713HMと比べるとより一層良くなってます。

グレアパネル、狭額縁ベゼル、表面一体型の光沢ガラスを採用と言うことで、グレアパネルは兎も角、この狭額縁ベゼルは羨ましい。Dell U2713HMもこの狭額縁ベゼルを採用して欲しかったですな(´;ω;`)

スタンドもDell U2713HMに比べてより一層コンパクトになってます。

デルのモニタは、新機種が出る度にデザインが良くなってます。この点についてもデルのモニタは、色々なメーカーの低価格モニタの中で安心感があります。

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2012年8月21日

Microsoft Sculpt Touch Mouse

9月7日発売予定となっている「Microsoft Sculpt Touch Mouse」です。

5ボタン、Bluetooth 3.0、BlurTrackセンサー、ホイールにタッチスクロールストリップ式を採用したマウス。

ホイールにタッチスクロールストリップ式を採用した以外は普通のマウスで、デザインも無難で誰でも操作しやすそうなマウスです。

同じBluetooth方式のキーボード「Microsoft Sculpt Mobile Keyboard」と一緒に使うと良さそうですね(^。^)

Microsoft Sculpt Touch Mouse
Microsoft Sculpt Touch Mouse
Microsoft Sculpt Touch Mouse
Microsoft Sculpt Touch Mouse
Microsoft Sculpt Touch Mouse
Microsoft Sculpt Touch Mouse


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2012年8月20日

Microsoft Sculpt Mobile Keyboard

まだ発売が決まっていないBluetooth 3.0方式の「Microsoft Sculpt Mobile Keyboard」。

製品名にMobileが付く通りコンパクトなキーボードで、現在発売中の「Microsoft Bluetooth Mobile Keyboard 5000」と同じ形状をしています。 一部、上段のファンクションキーがWindows 8向けになっている模様です。

値段次第では「Microsoft Bluetooth Mobile Keyboard 5000」の方を購入した方が良いかもしれませんね(^^ゞ

しかし、もっと機能盛り沢山のマイクロソフトらしいキーボードの発売を望んでいるのですがw、発表されるのはMobile目的なコンパクトなキーボードばかりで・・・。

Microsoft Sculpt Mobile Keyboard
Microsoft Sculpt Mobile Keyboard
Microsoft Sculpt Mobile Keyboard
Microsoft Sculpt Mobile Keyboard
Microsoft Sculpt Mobile Keyboard
Microsoft Sculpt Mobile Keyboard
Microsoft Sculpt Mobile Keyboard
Microsoft Sculpt Mobile Keyboard
Microsoft Sculpt Mobile Keyboard

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2012年8月17日

Microsoft Wedge Touch Mouse

マイクロソフト製キーボード「Wedge Mobile Keyboard」と同時発表のマイクロソフト製マウス「Wedge Touch Mouse」。

こちらもタブレットを対象としているので、変わった形状にかなり小型のマウスです。

Bluetooth方式で、BlueTrackテクノロジー採用、ボタンはタッチセンサーになっているようです。

こちらもAmazon.co.jpで予約が開始されており、発売予定日は9月7日となってます。

Microsoft Wedge Touch Mouse
Microsoft Wedge Touch Mouse
Microsoft Wedge Touch Mouse
Microsoft Wedge Touch Mouse
Microsoft Wedge Touch Mouse
Microsoft Wedge Touch Mouse
Microsoft Wedge Touch Mouse
Microsoft Wedge Touch Mouse
Microsoft Wedge Touch Mouse

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